★土曜日の地震★

会議から帰って、夕方に出かけるまでの数時間家にいる間に地震が来ました

あんなに地震で恐いと感じたことないくらい、大きな地震でした

ちょうどダンナと一緒にいたので少しは良かったですが、早速テレビをつけて地震情報を確認します

その後も余震らしい小さい揺れを感じましたが、比較的すぐに落ち着いてよかったです

でもその後出かけたときには電車の混乱がひどく、うちは多摩川に近いのでバーベキューに来た人たちが足止めをくらって大変そうでした


★火曜日の台風★

思っていたよりもたいしたことありませんでした

ダンナは出張でいなかったので、たいしたことなくて本当によかった

今日は台風一過でとっても暑いです・・はれ



--ダンナが地震があった時に聞いてきました

ダンナ「ものすごい地震があった時、俺と一緒にいた方がいい?」

わたし「そりゃそうでしょ」

ダンナ「目の前で俺が何かの下敷きになったりしても、それでも一緒の方がいい?」

わたし「大丈夫、わたしがかばって助けるから!」

ダンナ「あははは・・・(夫婦逆転の発言だから)」

わたし「別々の時に何かが起こったら、どうしてるか不安でしょ?たとえ目の前で悲惨なことが起こっても事実が分かっている方が次の一歩が踏み出せる気がするから」


本当に起こったら同じように言っていられるかなぁ?