昨日久しぶりに会う友達と遅いランチをしていて思い出した
こはなの"おイタ"を・・・

その友達が我が家にお泊りしに来ていたときのこと
我が家はリビングとふすまで仕切ってある和室が友達のお泊り部屋になっています
普段は畳を傷めないように、ふすまを締め切り、廊下に面している別のふすまの方から出入りをするようにしています

その友達は犬を飼っていたこともあるし、犬が大好き☆
こはなのこともすごく可愛がってくれます
朝、目が覚めて、支度をする前にもこはなに"おはよう"のご挨拶をしてくれた彼女
少しだけリビングに面したふすまを開けたまま、洗面の方へと支度へ向かったようでした
私はキッチンで朝食の支度、ダンナはバルコニー、リビングにいたのはこはなだけ

 
    えへ、チャ--ンス

何か企むこはな
和室で私が目にしたものとは・・・


















友達の着替え終わったショーツと戯れるこはなでした!















わたし「こらぁー!こはな!」

















   ひぃ~、ごめんなさ~い

その後、わたしはそのショーツをこはなから取り上げ、友達に平謝り
ごめんね、ごめんね、ごめんねぇ~
友達はけらけら笑いながら、「ええんよー」と頬を赤らめ、許してくれましたが・・・
まったく飼い主としては恥ずかしい限りのエピソードです