バレンタインは相当な数のチョコレートが出回るのでしょうね私は子ども相手の仕事をしていますが、
幼稚園や小学校の低学年でも、何人もの男の子にチョコレートをあげたり
いくつもチョコレートをもらうらしく、今日も数を競っている子ども達の姿をみかけました
なんだか微笑ましいです
チョコレートに固執せずとも、これほどまでに世の中が騒いでいると
ダンナへ何もあげないのは"人でなし"という気に私がさせられるので
チョコレートは一応用意します
でもチョコレートよりも、「ありがとう」の気持ちを伝えるのには
バレンタインは絶好のチャンスだと思っています
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今日は私が仕事でぷちブルーなことがあり、
帰りが遅くなるダンナと母が電話で話を聞いてくれました
ダンナと母、このふたりは最強の私のサポーターです
しかも結構、冷静で客観的
(父は"ここぞ"という時にのみ登場!)
私が相当落ち込んでいても、ただただ「大丈夫だよぉ~」とか
「頑張れ、ガンバレ!」みたいな励まし方は決してしません
今日は、私がバレンタインのプレゼントをもらったようなものかも
--いつまでもくよくよしていてもはじまらない
現実はごまかさず、きちんと受け止めよう
そして気持ちをリセットして、家族のためにも笑顔でいられるように
気持ちを整えよう
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我が家では母が一番のムードメーカーでした
母が笑って、さだまさしの歌をご機嫌に歌い、しょうもない駄洒落を言っていたのは、当たり前のように感じていたけど、決して当たり前のことではなかったと今は思います きっと、自分の役割や影響力を考えて、無理して明るくしてくれていたこともあったと思います
妻や母とはそういう存在なのかもしれません
私も今の生活の中でかけがえのない唯一の存在になりたい
母のように・・・
(さだまさしや駄洒落は別だよ・・・いてっ(・_・)☆ヾ(^^ )なんでやねん!!)