今日から世の中はゴールデンウィーク いろんなところが混雑しているようですね。。。
しかしうちのダンナは今日まで仕事です(GWも数日打ち合わせが入ってしまったらしいけど
)
最近はとっても忙しく、一昨日も朝4:00頃まで自宅で仕事し、2時間ほどの仮眠をとってまたでかけていったりしており、多忙を極めています
しかもダンナの仕事はジョブによってお客さん先に常駐しなければならないため、通勤先が変わるんですね
今のジョブ先が都内とは反対の方で、あまり電車でのアクセスがよくなく、私の都合がつけば帰りは車で迎えに行くことがあります(私は運転をすることが苦ではない方なので・・)
電車の半分くらいの時間ですし、夜も周辺に食事ができるような環境ではないようなので、はやく家に帰って食事をさせてあげたい。。。というところです
実際に迎えに行ってあげると、話を聞いて想像していた以上に、周辺は何も無く、いろんな意味で大変ですわ。。。ココ
一度はこはな☆も連れて迎えに行きました
ダンナ「ありがとう!」
わたし「おつかれさま」
ダンナ「あー、助かる ありがとな」
仕事が忙しいと、不機嫌になり自分のことばっかり考えがちだったダンナが、自分から「ありがとう!」
それも言われてる方からすると、一応言いましたというとってつけた「ありがとう」と、心から思っている「ありがとう」は違いを感じてしまうものではないでしょうか?
最近のダンナの「ありがとう」は後者だと感じます
これまでは私が強制的に「ありがとうは?」と促したこともありましたが、今ではそういった気持ちを自分からきちんと言葉に表してくれるダンナを人として素敵だと思うようになりました
そういう言葉ってどれだけ言われたからって嫌な気持ちにはならないですものね♪
福知山の事故のニュースを見るにつけ、こういった気持ちは日々必ずきちんと口にしていきたい、と改めて思うようになりました。。。