それは静かな夜でした![]()
プーさんは部屋でおとなしく![]()
これはチャンス![]()
溜まったビデオ鑑賞しましょ![]()
・・・と時を忘れテレビに釘付け状態![]()
ふと何か背中の空気が違う事を感じ振り向く。
うっっ~(°д°;)
ちょ・・・何これぇぇ~![]()
思わず声に出した途端、★はいそいそと移動( ̄_ ̄ i)
あの~そこで狸寝入りしてるタヌキみたいな子・・・
ちょっと聞いてもいいかしら?
「・・・・・」
あのねぇ~!
鼻ピクピクさせて起きてるのバレてるんですけど
「なんなのー
」
あらま
逆ギレとはいい根性じゃないさっ![]()
何で、プーさんベッドが外にあって
しーかーも!ひっくり返っているのかしら![]()
「さっき歩いてたのー!」
あのね・・・嘘つくならもっとマシな嘘ついてくれる?
じゃ、なんで端っこが誰かサンが噛んだみたいに濡れてるの![]()
「水のんでたのー!」
・・・ハァ( ̄ー ̄)
プータンが元に戻すなんて無理だろう![]()
渋々、片付けましたとも・・・![]()
そして案の定、偽タヌキは寝ておりましたわ![]()
しかも何の夢を見てるやら・・・
シュワッチポーズだわぁε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノナンデー







