【希少・ユニーク・高額コーヒー カテゴリー】
第5弾、
コスタリカのゲイシャ。
COE受賞農園としておなじみの
ラ・エレ農園のゲイシャ ハニー
大人気高級品種
登場します。
※予約完売しました。
コスタリカ ラ・エレ農園 ゲイシャ ハニー
¥3000/100g
¥1650/50ℊ
中浅煎り
4/3(金)販売開始します。
(専用の袋にお入れします。)
よろしくお願いいたします。
※予約完売しました。
【希少・ユニーク・高額コーヒー カテゴリー】
第5弾、
コスタリカのゲイシャ。
COE受賞農園としておなじみの
ラ・エレ農園のゲイシャ ハニー
大人気高級品種
登場します。
※予約完売しました。
コスタリカ ラ・エレ農園 ゲイシャ ハニー
¥3000/100g
¥1650/50ℊ
中浅煎り
4/3(金)販売開始します。
(専用の袋にお入れします。)
よろしくお願いいたします。
※予約完売しました。
4月の営業案内です。
5月も併せてお知らせします。
金・土・日 営業いたします。
営業時間は、午前11時~午後7時です。
日曜日は 午後12時~午後7時です。
5月
1点イレギュラーありです。
5/10日(日)お休みさせていただきます。
よろしくお願いします。
店頭でのお支払いは
「現金」 と 「pay pay」 です。
駐車場は、
お向かいの「喫茶店チャタリーさん」と共用で
「チャタリー」と印字されている駐車場に
お停めいただけます。
新年度を迎え、
初心忘るべからずを思い出す今日この頃・・
4月のPUBLIQ COFFEE もどうぞよろしくお願い致します!
3月27日(金) 更新
PUBLIQ COFFEE
最新の Beans Menu No.126 / Vol3 をアップいたします。
No.125からの 変更点は、4つ。
ひとつめ
【RECOMMENDATION】ライン
コスタリカ ドン・オスカル
エル コヨーテ農園 ビジャロボス イエローハニー
登場しました!
ふたつめ
【UNIQUE】ライン SWITCH ¥850枠
エチオピア イルガチェフェ ウォッシュト
登場しました!
みっつめ
【UNIQUE】ライン ¥850枠
エクアドル アンデスマウンテン
ネパール リシケシュ農園
2銘柄 終売しました!
よっつめ
【PROJECT】
「希少・ユニーク・高額コーヒー」シリーズ進行中!
3/20~ マダガスカル
4/3~ コスタリカ ゲイシャハニー
4/17~ ハワイコナ カイナリウ
※3/20~ マダガスカル 残り100ℊです。
4/3~ 販売開始の コスタリカゲイシャは予約完売しました。
最新のコーヒー豆メニューはこちら!
3 月27日(金)
新銘柄 2つ
登場します。
まず
【RECOMMENDATION】 枠
コスタリカ ドン・オスカル
エル・コヨーテ ビジャロボス イエローハニー
登場します。
(ケニア ニェリ ガチャタ ウォッシュト は
【Weekly】に移動します)
生産地域:コスタリカ タラス サンマルコス地区
標 高 :標高2050メートル、
栽培品種:ビジャロボス
精選方法:Yellow Honey
生産者 : アレハンドロ・ソレス(ソリス・ファミリー)
カッピングプロファイル:
ジャスミン、ピーチ、オレンジ、キャラメル、
ブライトアシディティ、シルキーマウスフィール、
ロングスイート、トランスペアレント、ハーモニー
コスタリカ随一の名産地、タラス地区。
その中心部と言えるサンマルコス地区に
ソリス一家はミル(処理場)を構えます。
曾祖父ドン・イスマエル・ソリス氏の代からコーヒー生産をはじめ、
その息子であり現生産者の父にあたるドン・オスカル氏が
マイクロミルを設立したのが2013年。
ドン・オスカル氏が他界した2017年以降、
息子兄弟のアレハンドロ氏(兄)とオラシオ氏(弟)が
父の意思を大切に受け継ぎ、
父の名を付けたドン・オスカル・ミルを運営しています。
エル・コヨーテ農園は、2013年のミル設立以降に
毎年コツコツと貯めた資金を使い、
2016年に新たに購入した農地です。
標高2,050mとドン・オスカルが所有する15の農園(農地区画)の中でも
最も高地に位置する農園で
コヨーテ(狼)が生息している事から、その名が付いた農園。
ビジャロボスやゲイシャ、
エチオピア47、ティピカ、パカマラなど
希少な品種の試験栽培を行っており、
ドン・オスカルのノウハウや知見を投じた
肝いりの農園です。
輸入商社によると
クリーンでとても透明感のあるカップで、
風味のフルーティさが際立つロットに仕上がっています。
ピーチやオレンジ、ジャスミンなど華やかなフレーバーと、
熟度の高い甘さが魅力的に感じました。
また、マウスフィールの質感も心地よく、
持続する心地よい余韻も印象的でした。
カッピングの各項目ともに高評価で、
トップクオリティの素晴らしい品質に仕上がっていると思います。
とあります。
こちら
中浅煎り
中深煎り
の2アイテムで展開予定、
期間は、5月初頭ぐらいまでを想定し
価格は、¥1200/100g です。
是非!
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そして、もう一つ
UNIQUE ライン
【SWITCH】¥850 枠
エチオピア イルガチェフェ ウォッシュト
登場します。
◆原産国:エチオピア
◆地域:南部諸民族州 ゲデオゾーン
◆標高:1500-2500m
◆業態 農協組織
◆精選方法:ウォッシュト(Washed)
エチオピアのイルガチェフェといえば
言わずと知れた最高級ブランド。
唯一無二の独特の個性、
ジャスミンやベリーなどの明確なフルーティさが
人気を集めて
代替のきかない銘柄として知られています。
G2グレードですが、
明確な個性を感じられる
スペシャルティコーヒーとなっています。
是非!
【希少・ユニーク・高額コーヒー カテゴリー】
第4弾、
アフリカ大陸南東のインド洋に浮かぶ
マダガスカル島のコーヒー。
バオバブの木やキツネザルなど、
動植物の約8〜9割が固有種という独自の生態系を持つ
「神秘の島」として知られている島。
流通量が少なく大変希少なコーヒーです。
マダガスカルコーヒーの始まりは
19世紀半ば、フランスの宣教師によって
レユニオン島から持ち込まれたアラビカのブルボン種。
しかし、1878年にサビ病が蔓延し、壊滅状態となります。
その後、アラビカ種から
リベリカ種とロブスタ種の栽培に切り替えられますが
リベリカ種の品質の悪さ、ロブスタ種の収穫量の低さなどのため、
切り替えは失敗に終わります。
1900年、アイボリーコーストとコンゴのロブスタ種が導入されると、
マダガスカル島はロブスタの一大生産地となり、
1990年頃には130万袋を輸出するまでになりますが
自然災害や政府のコーヒー産業振興政策の失敗、
さらに市場価格の暴落が影響し、
コーヒー産業は衰退してしまいます。
近年のロブスタの輸出量は8万袋まで落ち込んでいて
アラビカに至ってはほぼ輸出されなくなりました。
2017年になり、
日本のBMP JAPANが国連機関と提携し、
アラビカ種の生産支援を開始し、
輸出の動きもではじめています。
マダガスカル ミマ生産者組合 レッドブルボン&ティピカ ナチュラル
¥2500/100g
¥1380/ 50g
中浅煎り
3/20(金)販売開始します。
(専用の袋にお入れします。)
よろしくお願いいたします。
※完売しました。