「福島の子どもたちの笑顔のために―被ばく回避の実践と提言―」
「避難したいのに避難できない!」福島にはそうした親子がたくさんいます。
いまだ線量の高い地域に住む子どもたちは、
野外でのびのびと遊ぶことができずに、
ストレスや体力低下が深刻化しています。

また、賠償がもらえないため、避難先で困窮し、
帰還せざるをえない人もいます。
認定特定非営利活動法人国際環境NGO FoE Japanでは、
「子ども・被災者支援法」の被災者のニーズに応じた実施を政府に求め、
被災者の権利の確立のため取り組んでいます。
同時に、福島の子どもたちが被ばくを低減し、
外でのびのびと遊べるように、
「福島ぽかぽかプロジェクト」を実施しています。

★1万円で、子ども1人、保護者1人が週末、
猪苗代のシェアハウスを利用した2泊3日の「
福島ぽかぽかプロジェクト」に参加できます。
★10万円で、寄付募集や活動報告用のちらし、リーフレット等の作成が出来ます。
詳しくはコチラ↓