人生巡り巡って、福岡に。
もうすぐ年末。
この一年は、いろいろありました。

なかなか思い通りに行かない人生。
でも決めた。
思い通りの人生を生きることに。

決めた。決めた。

そう決めたら、いろいろ気付いた。

あっ、今、無意識にもの言った!

無意識に動いた!

など。。。

自分のこと悪く言うのはもうやめ‼︎

オレの潜在意識、わかったか⁉︎

『 私は、素晴らしい‼️

たくさんの人から、感謝されています。』

と家の洗面所、テーブル、手帳など見える所に貼ってからの出来事。

いろいろなことが変わりますように。

自分の望む未来を生きることができますように。

48才 冬


ありがとうございます。

メリークリスマス。

平和な世界になりますように。

。( ^∀^)。



新宿の街。これから、再出発。どうなることやら。自分のことだが。




宮島

来年一年は広島です。
秋山

山に登りたいです。でも冬はきつそうですね。
「なぁ、カワーノ、1番右に座ってる茶色い服の子かわいくない?」


「お~、かわいいねぇ。」


カワーノは小さな声で答えた。


土曜日の夕方、吉田とカワーノの二人は、東京ドームでのスポーツ洋品セールから、小岩の小料理屋に向かう電車の中だった。


その茶色い子は、彼女にとても似合う柔らかそうな素材の服を着ていた。


年は20代前半だろうか。


とてもかわいらしい子だった。


『あの子って見るからに幸せのオーラが漂っているよねぇ』


『そうだねぇ。

きっと幸せな結婚をするだろうね。

あの子はいいね。

K藤は不幸なオーラを持った人ばかりとHしているけど、

まるで正反対だね。』


カワーノはそう言うと苦笑した。


K藤とは二人の後輩である。


特にカワーノを師匠と仰ぐ正義感は強いが最近は体力の限界でメカに頼りっきりのおやじだった。


『オレらもああいう子を探さないとね。』


彼はそういうとシリアスな表情になった。



『さいと~う、しん○▲☆~、ちくしょ~め~、』


声がする方を見ると意味不明な言葉を発している酔っ払いオヤジがガンガン車内のドアーを蹴飛ばしていた。


オヤジが蹴っているのは先ほどの茶色い子の座っている直ぐ隣のドアーだった。


『hvsvmj歩、井。b00卯~』


何を言っているのかさっぱりわからない。



先ほどの茶色い子は、2人連れだったが、すぐ横の酔っ払いオヤジにおびえている様子だった。



『オレはあの子と結ばれる運命だったんだ・・・。』


『へ?』


カワーノは、急に意味不明なことをポツリと言った。



ガンガンガン!


誰もがそのオヤジを見て見ぬフリをした。


カワーノは、何故か目をランランとさせて茶色い子を見ていた。


『カワーノ!これは、動画じゃないよ!現実なんだよ!』


『え!?』


『巻き戻しも、スロー再生もできないんだよ。もちろん保存もできないんだよ!』


『え゛え゛え゛~!』


ハッとしたカワーノは、よだれを拭き席を立った。


そして、酔っ払いの方に近寄っていった。


その瞬間、電車が停車し、社内のドアーが開いた。


『オッサン、この駅で降りて、酔いを覚ませよ!』


酔っ払いオヤジは、そう言われるや否や、


『あ゛~、う゛~、わ、わたしは~』


と言って、走ってホームの彼方に消えていった。


『かっこいい!』


社内の、誰もがそう思ったに違いない。


電車内では拍手が起こり、誰もがカワーノを温かい言葉をかけた。


『ありがとうございました。』


立ってそうお礼を言ったのは、茶色い服の子だった。


その瞬間、カワーノの目にあるものが入った。


『ふざけんなよ~、ばかやろー!』


ガンガンガンガンガンガンガンガンガンガン


そう言うとカワーノは、顔を真っ赤にしていきなり電車のドアを蹴りだした。


その子は、左手の薬指に指輪をはめていたのだった。

先週の日曜日にフィールドアーチェリーに行って来ました。


フィールドアーチェリーとは、野山を歩いて12個の的を射るスポーツです。


とても健康的で、面白かったです。


的の真ん中が5点。その次が4点。枠が大きくなるほど、点数は少なくなり外の枠は1点です。

外れたら、0点で、合計の点数が多い人が勝ちです。


プロは、70メートルも離れたところから、的を狙うそうですが、私達は初心者なので、5メートルから15メートルくらい離れたところから、的を狙いました。


意外と5メートルの近場を狙うほうが難しかったのは、不思議でした。



野山に癒されました

緑


リスがいました。

risu


すっかり、秋ですね。
風景


こんな感じです。

アーチェリー

4日(金)の夜から、水上温泉に行って来ました。


旅館に着いたのが、夜の11時近くでした。

浴衣

風呂から上がって、河野さんお手製のお寿司を食べました。とっても美味かった。

お寿司



飲みすぎましたね。かわーの&なおーみ。

朝



近くの道の駅で、ブランチを食べました。舞茸そばでした。

道の駅



水族館がありました。淡水魚では、世界初の水槽のトンネルです。

水族館


生どら焼きを食べました。

生どら

一の倉沢の景色は、とてもきれいでした。


一の蔵沢



何とか牛のステーキは、とても美味しかった。

ステーキ

雨上がりの日曜日、


昼まで寝てました。そうしたら、後輩の加藤が車で来て拉致されてしまいました。気が付くと『野田市』というところにいました。野田の原住民を交えて、卓球をしてみました。


卓球


鼻


以上