早いとこ不動産登記法を一巡してしまおう。
真面目に取組んでいるから知らないけれど、今年の本試験の問題はマルで分からない...![]()
もう、絶望なんてものではないな、本試験の不動産登記法問題って、そんなに難問だったの
だろうか? おかしいなぁ~? 今までが適当すぎた結果だろう、多分...超絶だな・・・![]()
![]()
まず第一巡回を終えて、次回は別の角度で二巡目に入ろう、来年か? もちろん、過去問は
解答だけでも自然に覚えるくらいまで繰返しますが...。
さて、15日の祝日(敬老の日)あけからは、会社法に向かおう、第一巡目。
不動産登記法とは比べようもないほどの条文数で、これまた巨大な壁であるぞ ^^;;!
範囲は膨大ですが、不動産登記法よりはイメージし易いと思うが、どうだろう??
う~ん、、標準受験生の教材とは大分に違うみたいだが、大丈夫かな...![]()
![]()
![]()
まあ、左2冊を淡々と実行していく第一巡回の予定。 右の条文集は新刊である。
新会社法の易しい問題集中心の学習になりますが、
ここは、商業登記法も並行していく方針である...
なんでやねん!? って、
← この本は会社法の勉強にもなります、当り前^^;;
商業登記法なんてものは、会社法あってのものですから、
順序よくやるのが王道です。 が、 まあ万年受験生には、
会社法の流れくらいは分かっていますから、
極詳細な手続部分との兼用でいけるでしょう。
一石二鳥の感覚でいきたい。 甘いのは今さらですが ^^♪
==============================================================================

