ハイレベル問題集 (1) 択一式 民法 2015年度 /早稲田経営出版
¥2,592   
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 闇雲に問題集を実施しても、意味不明のままで解説みても理解不能なら効果が薄い。
合格するには問題集中心は効率が一番良いのは、受験の常識ですが、合格だけに
目がくらんで問題集に偏るのは逆効果でもあるから、試験ってのは厄介なのである。

司法書士 新・基本問題集 1 民法 第2版 2013年版/早稲田経営出版
¥2,700

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  なんだ、基本問題集か・・・って、 ハイレベルの方が断然にいいじゃんと感じる

受験生はツワモノですね^^;;    私では、結論は両方必要である。 個人差は色々...。

 本試験の民法の20問は非常に難しいです。 だが、正答率は基本問題と大差のない

場合がありますねぇ、 なんでやねん?  そりゃ同じ科目だもの...にひひにひひドクロ音譜

試験というものは時間制限がありますから、時間を十分にかけたら正解できるものでも、

どうしても正答率が落ちるのは自然法則・・・今さら~!  それが試験

スピードかつ正確さの両輪がないと受かりません、当り前。

それが合格ラインまで達することのできた受験生のみを合格者と呼ぶのである...ショック!にひひ


 うむぅ、何が言いたいのか? 自問自答かよ...??  どうせ言い訳だぜ、毎度の^^;;

いやいや、理論だ、理論だな...。  如何にしたら合格できるかの論理の検証だなぁ。

 

結論は毎度ですが...ドクロドクロにひひ


● 誰でもは受からない現実・・・当り前、浮かれずに反省しましょう。

● 習うより慣れろは原則・・・・・限界があるだろう、、、まあ問題集中心は当たってるが。

● やればできる...・・・・・・・・微妙だなあ、 プラス思考は必要でも微妙...。


 なんか弱気になってない?  その通り!  だが、勉強してるから産まれてくるものです。

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