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万年
  青春時代は、硬式用の木製バットで闘ったのが、今や、ペンでしか

 闘えなくなった哀しき書生であります...別に、、、、それも人生~♪

 ああ~♪栄冠は~♪君に輝~く~♪ 単純明快なるエネルギー源である^^♪

  

  おや? まだ5月、子供の日である。 ちと早すぎない? って、

 尽きることない魂のエネルギーは、年中燃えさかっていますから、OKです。

 今日の子供の日は、あいにく雨であります大阪...。

 思い出します、15の今日・・・初めて硬球をサク越えした感触が蘇る・・・^^!

 私の時代は、まだ金属バットなんてものはなかった時代です。

 真芯にボールが当たらない限り、サク越えなんてものはありえませんでした。

 しかもジャストタイミングで、腰の回転に体重がしっかり乗っていないとダメです。

 カキーン ~~~~! 

 響き渡るは木製バットでもの金属音であります^^;;

 なんやて~ 木製バットで金属音だって? そんな音するんかいな?

 それがしたから、ホームランってのは最高なのであります。

 っていうか、練習ですから残念...。 試合で打てる人ってのは超人の確率。

 まさしくプロ野球選手は、神々の領域であります。 ===================================================================