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民法 と 不動産登記法は、ケータイでいきます。 余分な本にはいかないようにする。
主要科目の2つは決まりだな。 この2科目、相当な冊数をもってますから寄り道
しやすい科目である。 試験日まで日数が足りない少時間勉強ですから、
寄り道=ゼロ点状態になる。 独学者によくあるパターンです。
手を広げ過ぎて焦点定まらずに陥ります。
テキストもピンからキリまでありますから、同じ1科目でも何種類もの書籍が存在する。
ある程度は、数冊の試しがあるのが普通でしょうが、いつまでも色々と変えていると
勉強している時間の無駄になってしまいます。 合格が遠ざかるばかりであろう。
問題は、会社法 と 商業登記法である。 まだまだ決めかねます、多過ぎの蔵書。
ケータイの発売があるかどうかは不明だから、何か決めてしまおう!
締め切りは12月31日だな、主要科目5科目で5冊にする・・・一科目一冊主義で
試験日まで頑張ろう~!
さて、11科目7冊のテキストだけでは到底に足りません。問題集も必要である...。
さらに、記述対策の教材も必要でしょう。 合計は・・・??冊
うっひゃ~ どんだけの書籍が必要なんだねん! 絞っても絞っても、数えきれない程の
テキスト・問題集群が必要な資格試験なんだ。 挫折・撤退者は賢明である^^;;
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