第36問の解答例を写し書きしてたら、なくなりました。
もう一本の万年筆も持ってけば良かったと、反省。
いよいよ再開の記述対策も、出だしからツマヅイてます^^;;
まぁまあ、メゲズニ頑張ろうと思う、試験日まで...。
択一問題だけでも相当な頭脳細胞の訓練になるのに、ダメ押し以上の
記述・・・秀才を目指す人々にとっては必須の試験でありますねぇ~^^;;
私は今さら秀才なんか目指していませんが、ボケ防止どころの訓練では
ありませんから大変である。
記述が必須の試験等・・・
・ 簿記検定試験
・ 行政書士試験
・ 司法書士試験
・ 消防設備士試験
・ その他多数あり...難易を問わずにね^^♪
それらの試験に合格するためには、択一と記述の
両輪が必要になります。 片輪だけでは永久に不合格、当り前。
ん? 輪の強調かよ~、さすがのN検創始受験者だな![]()
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大人の試験には時事は欠かせないから、3輪かも知れませんよ...![]()
てなわけで、平成23年度の記述問題・・・膨大すぎる質量であります。
別紙形式なんてのもこの辺から司法書士試験の標準形式になりました。
膨大・膨大・・・膨大すぎる質量~! 午後の部、択一35問の手続き法と
記述大2問題、 たった3時間で合格答案作成できる受験者ってのは神ワザ。
そりゃ~司法書士さんが、先生、、、って呼ばれるには納得であろうか。
私には、到底になれそうもありませんから? 絶望感が新たに漂ってます・・・![]()
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習うより慣れろ! と 神頼みでなんとかならないものか? なるだろう...。
英才教育とプロ・スポーツ選手は別世界としても、誰でも継続していれば
最低限のプロになれるはず。 たかが頭脳労働、地獄に落ちろって世界だぜ、、、![]()
年齢無関係に、運命予定説に従うのみであります。 アナタは合格する運命ですっと!
ホンマかいな? 多分ね^^;; 本試験の記述問でインクが無くならないように御注意。=======================================================================================


