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いまさらの直前期、負荷を掛けます...↑ 全280問の択一問題は、一度で一回済ます。
制限時間は40分以内です。
なんやて~? 、いかに繰返し問と言っても苦しいのでは?、30分...。 甘い、甘い、
千本ノックよりは楽勝でしょう! 単なる準備体操レベルの繰返し行為です、準備体操・準備体操。
繰返し過去問をパーフェクトにしても、合格などはあり得ない司法書士試験の本質ですから、当然の負荷だ!
もちろん、時間がない日の無理はしないですが、チマチマ1年分づつの繰返しは卒業です。
う~~ん 280問・・・
チョット厳しいのでは、40分間なんて...できなきゃ進歩なしとみなす。
だいたいやね、宅建レベルの過去問択一繰返しスピードにならないと、それこそ10年でも合格はない...。
本当の受験勉強は、そこから始まるのが司法書士資格試験の宿命であります。
・ 実力・予想問題がある
・ 記述対策が必須の司法書士試験
・ 無限の書籍読みがある
繰返し過去問なんて、下地の下地程度ですから、試験というものは厳しいのである^^;;
さ~て、 40分で280問のチェックができるであろうか? 試験日前まで続けよう![]()
根性・根性。
何は無くても~♪ 根性だけは~♪ ♪♪
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