● 前の記事の誤植訂正・・・・・・・不答法 ← 不登法(不動産登記法)、省略は良くない?
★ 記述問題の答案作成上の注意事項
1、・・・・中略・・・・・
2、・・・・中略・・・・・
3、・・・・中略・・・・・
4、・・・・中略・・・・・
5、・・・・下記参照・・・・・・・ ↓
6、・・・・中略・・・・・
5、・・・・訂正、加入又は削除をしたときは、押印や字数を記載することは要しないが、訂正は
訂正すべき字句に線を引き近接箇所を正書し、加入は加入する部分を明示して行い、
削除は削除すべき字句に線を引いて、その内容が明確に分かるようにする。
第36問・第37問共に答案作成上の注意事項が最後にありますから一度見ておこう...。
そこまでいってない受験生には関係ないけど・・・私も含まれるのか![]()
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あと受験案内にありますが、
・択一のマークシート記入には鉛筆(HB)に限ります。
★記述は万年筆又はボールペン(いずれも黒色のインクに限る。ただし、インクが消せるものは不可。)
フ~ン、そんなものは常識だろって、初受験生には注意である。
・・・・・・限ります。 それ以外の筆記具を使用した場合には採点されません。
・ マークシート記入の鉛筆はHBに限るのか? 多分...^^;
・ 記述を青色ペンや消せるボールペンで書くと、内容が正解でもアウト! 当たり前。
近年は、筆記具も多種多彩であります。 受験勉強には何を使ってもOKですが、
うっかりして、本試験までは限る以外の筆記具を使用しないように注意だな。
そんな奴おらんやろ? イヤいや、おるでしょう...私もHB鉛筆に悩んだ時もあったし^^;;
普段は消せるボールペンで勉強しているから、チョット注意?? そんな奴、おらん・・・おらん!!
アウト~! → 何か初受験生のための記述対策になってしまった・・・![]()
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