・ 個数当て問題2つ・・・・・上級のそれは超難関
・ 微妙な複雑長文・・・・・・ 厳しいねぇ、記憶がない;;
到底できない問題があり、解答だけ覚えているだけの
正解数ですから話にならないでしょう...
30問も正解? 本試験なら半分獲れれば上等でしょう。
午後の部は、時間も急ぐ必要があり(記述があるから)、
受験生の正答率が午前の部より悪いのは周知の事実
ですが、7割以上の正解が足きりラインかな??
24問以上の正解・・・・・しかも、それは最低基準ですから、
合格するには、2、3問の上乗せが必要です。
合格率3%の 巨大な壁でもあるところ^^;;
不可能~~!! まだまだ...
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↑ さて、これを読んでいきます・・・117項目の基礎知識。 最悪でも今年中に読了しよう。
このシリーズの不動産登記法 は出版されないのだろろうか??
午前の部の民法の問題数に次ぐ、問題数2位の試験科目であります。
午前の民法・・・20問 午後の不動産登記法・・・16問
この2科目で半分以上を占める司法書士資格試験である。
司法書士試験は、その2科目を制覇できれば合格は手の届くところにあります...。
過去問において、本試験での問題数の多い科目は、ブランクを少しでも開くと危ないのです。
・ 一ヶ月? ・・・・・・・・ 話にならない----------------挫折も同然である。
・ 2週間? ・・・・・・・・ てんでダメです-------------- 記憶力自慢の方でも難しいであろう。
・ 1週間? ・・・・・・・・ 上記、アウト-----------------そんな甘い科目ではありません。
・ 3日? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ダメ! ダメ!! 24時間以内が必須^^;;
ということで、
メイン科目は毎日・毎日の 継続勉強が必要なのでありますねぇ~! 司法書士~!
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