ライダー110-TAC午後1
   あきません・・・不動産登記法5問も不正解;;;;

 ・ 個数当て問題2つ・・・・・上級のそれは超難関

 ・ 微妙な複雑長文・・・・・・ 厳しいねぇ、記憶がない;;


 到底できない問題があり、解答だけ覚えているだけの

正解数ですから話にならないでしょう...

30問も正解?  本試験なら半分獲れれば上等でしょう。

午後の部は、時間も急ぐ必要があり(記述があるから)、

受験生の正答率が午前の部より悪いのは周知の事実

ですが、7割以上の正解が足きりラインかな?? 

24問以上の正解・・・・・しかも、それは最低基準ですから、

合格するには、2、3問の上乗せが必要です。

合格率3%の 巨大な壁でもあるところ^^;;

不可能~~!!    まだまだ...

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    ↑  さて、これを読んでいきます・・・117項目の基礎知識。 最悪でも今年中に読了しよう。

 このシリーズの不動産登記法 は出版されないのだろろうか??

 午前の部の民法の問題数に次ぐ、問題数2位の試験科目であります。

 午前の民法・・・20問          午後の不動産登記法・・・16問

 この2科目で半分以上を占める司法書士資格試験である。

 司法書士試験は、その2科目を制覇できれば合格は手の届くところにあります...。

 過去問において、本試験での問題数の多い科目は、ブランクを少しでも開くと危ないのです。


 ・ 一ヶ月? ・・・・・・・・ 話にならない----------------挫折も同然である。

 ・ 2週間? ・・・・・・・・ てんでダメです-------------- 記憶力自慢の方でも難しいであろう。

 ・ 1週間? ・・・・・・・・ 上記、アウト-----------------そんな甘い科目ではありません。

 ・ 3日? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ダメ! ダメ!!  24時間以内が必須^^;;


ということで、

メイン科目は毎日毎日の 継続勉強が必要なのでありますねぇ~! 司法書士~!

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