というより、端から生涯学習に終わりはありませんもの・・・終わるときは、黄泉の国^^;;; 誰とやねん。

ただ、区切りはあるから厄介なのである・・・・・・・平成25年度試験に向けて、 どないしょう??

個人差があるから勉強方法に最高の方法はないんだろうなぁ、 どないしょう? 

テキスト・・・・ない(良い物)

問題集・・・・・ない(良い物)

その他・・・・・ない(良い物) ・・・・な~んて、、、、あるものが最良であるのは重々、承知なのですが^^;;


   司法書士試験は何故、難関なのか?って、    

そりゃ~勉強量が膨大だから、しかも合格者も極少数に設定されてるから・・・・・・

という今更の疑問を再認識しておこうか。   なんや~ 疑問は単純である。

受験勉強するのも簡単?である。  ただ、唯一、合格することが非常に難関なのである・・・先の理由。


量が多いという事は、勉強方法にも工夫が必要だな。  科目ごとのバランスを取らないとダメだ...。


★ 主要科目に限定した受験が望ましい(個人差がありますから、参考程度にね)

★ ほとんど勉強しなくてもOKの科目がある・・・・捨てるのではなく、あまりする必要のないという意味。


ウッシャ~  憲法刑法は時間つぶし・・・。

               民事保全法民事執行法はしなくても、民事訴訟法だけは深く学習しよう・・・。

供託法司法書士法も、気にする必要もない...。

ラジャ~   


・ 民法

・ 不動産登記法

・ 会社法

・ 商業登記法...


 上記4科目だけを受験勉強科目とします・・・当然に、記述問題がメインになるように。


司法書士試験科目は、4科目である!   

まだまだ、合格はないな...^^;;;;    余計な科目の書籍類が不要なだけです。

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22年・23年・24年 の全体問題集を今月は実施していこう・・・繰返しの択一問。

記述問題は、別の記述対策テキスト・問題集をボチボチのペースで・・・・・・ん、全力だろ!

現在所有している、それらを、徹底的に償却していこう~。

    な~んて、もう、すでに皆様はスタートしている・・・当たり前;;;;


  ライダー110-24年夏号

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