(楽学シリーズ)/齋藤 隆行
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 現状の自己評価は、本試験レベルでどれくらいかと感じると...
択一問に対して5割-----記述で1くらいかな?  なんや~ たったそんだけか~って?
全然仕事にならないレベルではないかぁ~!   ま~あ、 試験の実力に関してと弁解しておこうか;;

本年の試験結果予想・・・目標ではありませんので。


★★午前の部 18/35 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・かろうじて半分超えの正答数か;;

★★午後の部 17/35 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・半分正解は厳しいであろう;;;;

★★記述の部 1割程度・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 厳密な採点ならゼロ点、 というか択一で論外。採点なし;;;;


--------------  ↑ ---------- 平成24年度の結果-------------------------------------

現実はこんなものであろう^^;;   なんや~ 受験料がもったいないって、授業料と解釈しょう...自習だが。

しゃ~ない、参加することに意義があると居直っておきましょう、5時間の苦痛は未来への足がかりである。

毎年・毎年・そんな風になるんではないのか?  そんなことになる前には、ライダーは消えています、当然。

 まぁ、初めてからに比較すれば進歩はしているでしょう、ホンマかどうかは疑問ですが、衰えがあるものね;;;;

大体、この試験に挑戦していこうと思った時点で時代の流れでしょう。 誰でも受験できるって、並の資格に

オサまっている。 その他の士業資格も昔ほどの値打ちはないのです。 今は実力の時代、規制緩和の時代。

報酬規定は任意って今更の時代です。  生涯学習の教科のひとつでありますねぇ、 自暴自棄かよ~^^;

 少なくともジャンボ宝クジ一等当選の確率よりは、合格への可能性は出てきたでしょ??

初めてのころは、それもなかったからねぇ~、おお~~格段の進歩ではあるまいか大したもの、自画自賛へ。

不可能から可能へと ・・・・そんなんになる事なんて、他を探してもなかなかないようで、勉強なんて軽いもの?

プロ野球選手になるなんて、不可能になった時点で不可能だものねぇ、芸術等もそうであるな・・・趣味はOK。

楽しきかな生涯学習で、いくのが資格マニアの中の一種類でもある。 不可能が可能になる現実があるのだ。

当然に記念受験期は終わり、本年度から正式に受験していきます、返信封筒にも住所・氏名を書こう。

中身の結果は、上述の結果であろうが何もなかった今までの受験とは違います、 やっぱ進歩したんだろ^^;;

 楽しみになったな^^、順位がわかるように決めるのは...初順位はいかに???