- 伊藤塾セレクション〈2〉司法書士過去問―憲法・刑法・民訴法・民執法・民保法・供託法・司書法 (.../著者不明
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司法書士に関して次のアからオまでの記述のうち、
正しいものはいくつあるか。
ア 司法書士試験に合格した者が、未成年である場合であっても、
司法書士の登録を受け、業務を行うことができる。
イ 司法書士試験に合格した者が、外国籍である場合であっても、
司法書士の登録を受け、業務を行うことができる。
ウ 司法書士の登録を受けている者が、破産者となった場合であっても、
引き続き司法書士の業務を行うことができる。
エ 司法書士の登録を受けている者が、所属の司法書士会を脱会した場合
であっても、登録の抹消をされるまでは、引き続き司法書士の
業務を行うことができる。
オ 司法書士の登録を受けている者が、兼業する税理士の業務を停止された
場合であっても、引き続き司法書士の業務を行うことができる。
1 0個 2 1個 3 2個 4 3個 5 4個 正解は2個で3・・・
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↑ 平成5年度の司法書士法の問題です。 受験生泣かせの個数当て問題 だ。
どんな勉強を行なっているんでしょうね? 興味ある?
マイナー科目を捨てては合格はありません、当然。
後、2ヶ月、最少限の勉強をしなくてはならない、
マイナー科目といえど...。
← 本試験まで、これ一冊を読了実施しようと思う。
順番は、大体決めていますが臨機応変に実施予定。
さて、我々?のような1万超え順位の者の受験勉強方は
いかがなものかな、
想像できない未来であるな...^^;;
