伊藤塾セレクション〈2〉司法書士過去問―憲法・刑法・民訴法・民執法・民保法・供託法・司書法 (.../著者不明
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司法書士に関して次のアからオまでの記述のうち、
     正しいものはいくつあるか。


 司法書士試験に合格した者が、未成年である場合であっても、
   司法書士の登録を受け、業務を行うことができる。



 司法書士試験に合格した者が、外国籍である場合であっても、
   司法書士の登録を受け、業務を行うことができる。



 司法書士の登録を受けている者が、破産者となった場合であっても、
   引き続き司法書士の業務を行うことができる。



 司法書士の登録を受けている者が、所属の司法書士会を脱会した場合
   であっても、登録の抹消をされるまでは、引き続き司法書士の  
   業務を行うことができる。



 司法書士の登録を受けている者が、兼業する税理士の業務を停止された
   場合であっても、引き続き司法書士の業務を行うことができる。


   0個      1個     3   2個    4   3個       4個    正解は2個で3・・・

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     ↑  平成5年度の司法書士法の問題です。 受験生泣かせの個数当て問題 だ。


  ライダー110-憲法・刑法
    合格を争う3,000人前後の受験生は、この時期、

   どんな勉強を行なっているんでしょうね? 興味ある?


   マイナー科目を捨てては合格はありません、当然。

   後、2ヶ月、最少限の勉強をしなくてはならない、

   マイナー科目といえど...。



   ←  本試験まで、これ一冊を読了実施しようと思う。


   順番は、大体決めていますが臨機応変に実施予定。

   さて、我々?のような1万超え順位の者の受験勉強方は

   いかがなものかな、

   想像できない未来であるな...^^;;