民法 も同時進行していく必要がある直前期。
全体問題集で、森をみる勉強はできますが、枝は複雑すぎて
見極めにくいものです。
司法書士試験の民法問題は、一番多く、ほぼ20問です。
・ 総則・・・・・・・約6問
・ 家族法・・・・・約4問
・ 物権・債権・・約10問 の総計20問 !!!
究極の頭脳エネルギーが要求される、20問題でありますね;;;;
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全体問題集の午前の部35問を実施する時に、民法は避けます^^;;
最期にまわします...イキナリ、断崖絶壁に登るのは無謀だわ。
まぁ~そう感じている間は合格はないんでしょうが...。
なんでやねん、民法なんて簡単だろって言える方から合格していくのは事実であろうな~うらやましい^^;
・ 宅地建物取引主任者試験
・ 行政書士試験
・ 管理業務主任者試験
・ マンション管理士試験
この4資格、民法ができないと合格は難しい? です。 民法を征する者は何とやら~、今更です。
・ 宅建の民法で・・・・・・・・・・・・・・初資格試験? なんちゅう難解な問題だぁ~と嘆く^^;;; ABC・・・方式。
・ 行政書士は・・・・・・・・・・・・・・・・択一の民法問題は簡単ですが、裏を返せば、記述問題に対応できないと。
・ 管理業務は・・・・・・・・・・・・・・・・4つ資格の中では基礎知識の羅列問だが、勉強復習しないとアウトでしょう。
・ マンカンは・・・・・・・・・・・・・・・・・非常に難しい! 3、4つの重層構造問題ですから...山本先生談^^/^^^^
他の科目は除いて、司法書士試験の民法問題の正解はジャスト6割が精一杯であった;;;;やっぱ上級だ!!
初記念参加は、無勉強で実験しただけ、 過去の取得資格の民法知識がどれくらい通用するかの試みだった。
大体、家族法なんてのは行政書士試験勉強でしかやってないので、相続以外は無理であったか。
その相続問題も含めて、物権・債権・・・おまけに総則の問題の難しさは、宅建試験の時とは質量が天と地の差。
2、3問で頭脳エネルギーが消費され、睡魔が襲ってきます^^;; アカン・アカン・・・・これぞ資格試験かぁ!!
てなわけで、生涯学習の1つ科目に民法を取り入れよう~~! ん? 何か週刊マンガの影響か^^;
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