結局は、この午前の部35問をしただけで後は、 本業をしていた。
↓
↑ 結果は述べましたね^^; 足きりにも達せず...初問題だったから上出来?
しゃ~ないな、今年の不合格は99.99%=100%不合格です。本代節約になって良いかも。
まぁ、ぼちぼちペースで行きます。 午後の部35問と記述問も実施しましょうか...
それで、上記の問題集ですが、本試験よりも易しいでしょう。 私が、6割正解できるってオカシイやろ^^;
問題文章も短めのような気がしました。 しかし、やはり司法書士試験の問題は疲れます...。
たった 35問題づつだろ?って、経験者のみが知る体験である。 記念受験者では経験とは言い難しかな。
第1問の憲法は真っ向勝負は避けましょうか^^、 それだけで終わってしまいます。 もちろん4問目からの
民法もざ~っと飛ばし読みしないと、エネルギー切れは目に見えていますものね、知識不足・勉強不足。
刑法の3問に飛びました・・・結構、現実的問題で面白いから疲れない、2/3正解! オシイ。
憲法もマグレで2/3正解。 司法書士試験は、平均8割くらいの正答率でないと合格できませんから、
6割6分6厘∞ 程度では論外ですねぇ。 会社法が惨めな正答率だし、民法も6割程度じゃ~情けない!
まぁまぁ、初めて司法書士試験問題をやりだした頃に比べれば、少しは進歩したかも。 何年前からやねん^^;;
ということで、本年試験は、エネルギー切れを再体感して、 来年25年度に向け頭脳体力つくりに励みましょう。
禮
蛇
著
画
