種類株式<108条1項1号~9号>
① 余剰金の配当について内容の異なる株式
② 残余財産の分配について内容の異なる株式
③ 議決権制限株式
④ 譲渡制限株式
⑤ 取得請求権付株式
⑥ 取得条項付株式
⑦ 全部取得条項付種類株式
⑧ 拒否権付株式
⑨ 取締役・監査役選解任権付株式 とりあえず、9個を覚える...
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司法書士試験の会社法の山場は、いくつもあります。 種類株式に関する問題も難関・・・意味不明~^^;;
・ 設立・・・・・・・・・・・初歩です
・ 機関・・・・・・・・・・・これが、私的には最難関の山場のような...
・ 資金調達・・・・・・・募集株式・新株予約・社債・資本金の増減等々
・ その他・・・・・・・・・訴訟など、 種類株式なども当然です。
専門用語の定義や特徴を知る程度では、通用しない司法書士試験問題であります;;;;
★ その設定手順
★ 変更の場合の手続
★ 機関設計との関連などなど
どこを取っても超超マニアックな知識応用問題になってますから、何年経ってもできないんでしょうねぇ。
まるで、あらゆる電子部分の中身を配置・分解できるほどの知識・・・不可能~~!! 複雑すぎない? ^^、
会社法全979条を完全暗記できてからがスタートなのか? 司法書士試験の受験勉強ってのは!