うむぅ~ 司法書士 と 行政書士 の違いは? 普通の人には判別できないのか・・・。
各受験生になれば、細部にわたるまで判別可能であろうか、当然に? ホンマか~~??
単純な書籍知識からでは区別できない部分も、少なからず存在していると思うのは私だけか、カバチのせい?
司法書士試験科目に登記法等があります。 開業の行政書士には会社設立関係の仕事をHPに載せている
方々が多いのです、あるいは離婚問題とか後見制度関係とか・・・ええんかいなぁ? ふむぅ ようわからんねぇ。
非書士業違反は、罰金100万円以下でしょ・・・。 自転車の無灯火も5万円以下の罰金・・・。
以下 だから、恐れに足らずなんでしょうかねぇ~??
行政書士&司法書士 の両方で開業されてる方はエライですねぇ・・・。 今の時代だからこそなおさらです。
私には、両書士の違いなどを正確には説明できかねますwww。
・行政書士 中級マスターコース◇DVD 特別価格:145,360円
・司法書士 ///マスターコース◇DVD ・特別価格:408,000円
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大きな差を発見 ↑ ええ~ そんなに差があるのか・・・。 各受験生なら周知の事実ですがねww。
ここに、合格までの受験生と合格後の開業者との世界観が大きく変わるのが納得である、開業者は偉大です。
行政書士も司法書士 も 似たものです・・・開業すれば苦労の度合いは同じ。 屋台のラーメン業さんもです。
というわけで、商・会社法のブログでも書こうと思ったんですがねぇ、 余談が長すぎない、毎度・毎度・・・。
行政書士試験でも、商法(会社法を含む意味)が5問出題のようで、大変だな。 司法書士試験は8問題だ。
司法書士試験の過去問分析では、
・株式会社の設立
・機関の、 取締役・監査役会、 の 3項目が3年連続の出題です。
あと~
・株主
・株式の併合等
・株主総会
・取締役会
・合併
・株式交換
・株式移転 の 出題が多いようである。
とにかく、機関を克服できないと会社法は始まらないようで、設立は記憶できても、
機関のそれは超ムヅイ~!
・ 株主総会と 取締役は、どんな会社も必須ってのは誰でもわかる・・・試験問題以前の話。
あとのバリエーションが、意味不明であるのは私だけ? って、単に受験勉強が進んでいないだけ?
・ 公開会社の大会社
・ 公開会社の非大会社
・ 非公開会社の大会社
・ 非公開会社の非大会社 で、 義務必須機関と任意機関の区別記憶が難しいのです・・・。
ちなみに会計参与は、どんな会社でも任意ですね・・・。
・株主総会
・取締役
・取締役会
・監査役
・監査役会
・会計監査人
・3委員会
・会計参与
・その他?
各機関の定義とか任期とか、各会の議決要件とか、記憶するには無理がある?
なんのために機関ってあるのか、機関とは何?なのか・・・知りたければ、書士受験生になりましょうw。
現代はWEB 通信講座(DVD)の時代かな? 便利な世の中になってます・・・。

