- 司法書士新版デュープロセス〈6〉供託法・司法書士法/竹下 貴浩
¥2,310 - 司法書士直前チェック〈8〉供託法・司法書士法/竹下 貴浩
¥1,680 - 司法書士オートマチックシステム〈9〉供託法・司法書士法/山本 浩司
¥1,890 - 司法書士 択一式過去問集〈7〉供託法・司法書士法〈2011年版〉/著者不明
¥2,100 - 楽学司法書士 供託法・司法書士法―法律の全体像がラクラクつかめる!! (楽学シリーズ)/加藤 章
¥2,205
この 供託法 と 司法書士法がセットの書籍は数多くありますねぇ~、マイナー科目・・・。
2種の法律・・・供託法は3問出題、司法書士法は1問出題です。
いわゆるマイナー科目です。 マイナー科目なんてやる必要はナシという極論もありますが、主要5科目
・民法
・商、会社法
-----------------------------------------------------午前・午後の順
・民事訴訟法
・不動産登記法
・商業登記法 ---- 5科目満点できる受験生っているのかな? 専門受験生でも。
これらの重点的な学習は、質量からみても一目瞭然の当然なる学習である。 専門受験生・・・w。
それができないから、一点でも稼ごうという、セコイ?独学者ww。 いずれにせよ捨てることはできない。
特に、数か月あるいは何年もかかりそうな主要科目を独学者に薦めるより、量の少ないマイナー科目を
攻めるのは独学者の特効薬かもね・・・。 量が少ない科目だから易しいってわけはないですが、
少なくとも何年やっても満点は難しい主要科目で、無駄な時間にしてしまわないように、マイナー科目を
しっかりやっておきたい独学者です。 もちろん時間が許せばですがね。 原則は主要科目です、当然。
さてさて、カタログ知識の供託法 と 司法書士法 を一巡して、難関の不動産登記法と
商業登記法のそれをみていきます。カタツムリは、一体、何をどんな風に勉強しているんだろうねwww。