楽学司法書士 供託法・司法書士法―法律の全体像がラクラクつかめる!! (楽学シリーズ)/加藤 章
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民法の家族法


1) 親族法     民法725条~民法881条です。 ・・・・・ 後見・保佐・補助 を読めば民法は終了。

2) 相続法     民法882条~民法1044条。  ・・・・・・・・  事あるごとに勉強の機会がある・・・。

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というわけで、民法の読書は終わります。  次に、じっくりと読まないといけない画像本の法律ですね。 

マイナー科目? といえども、司法書士試験には必須の実務科目である。 登記法類とは別次元の専門性。


 供託法はややこしい部分が多い感じがしました、一回読んだ時。  司法書士法は、丸暗記すべきと実感。

で、今回は2回目の読書になりますが、GW が終わるころまで精読しようと計画です。 専門法律家並みか。


 ・ GWが終われば、願書を郵送する計画

 ・ 問題集中心が最重要である資格試験攻略法

 ・ 暗記よりも理解に努めるのが正攻法ではあるまいか

 ・ 実務の登記申請書を書いていく練習をする

 ・ 全科目のまとめ集を制作していく、1冊のみにする

 ・ その他  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 完全独学者は問題演習の実行あるのみである。