↑ 会社法等の問題集と同じように実施していきたいが、並行できる程の時間はないので、時には実施しよう。
この新基本問題集シリーズを再び、挙げておこうか・・・。、
① 民法
② 不動産登記法<択一式>
③ 会社法・商法・商業登記法
④ 憲法・刑法・民訴・民執・民保・司法書士法・供託法
⑤ 不動産登記法<記述式>
⑥ 商業登記法 <記述式> 以上6冊シリーズ。 青文字の2冊だけを持っています。
残りを購入するかしないかは、今後しだいであります。
上記の6冊はあくまで基本問題です。 上級者には易しすぎるでしょうか、多分、いや絶対かなぁ~。
さらに上級段階の本試験レベルの問題集が、同じく6冊発売されてます。 へぇ~大変ですね・・・ww。
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不動産登記法も、総論 と 各論に分かれているのです。大抵の法律はそうかも??。 総論・各論。
・ 総論 ?? ・・・・・・・・・ 基本的知識というべきか、各論に付随する全ての事項?か。 登録免許税等??
・ 各論 ・・・・・・・・・ 具体的登記だな。
1) 所有権に関する登記
2) 利用権に関する登記
3) 先取特権、質権に関する登記
4) 抵当権に関する登記
5) 根抵当権に関する登記
6) 信託、工場財団に関する登記
7) 区分建物に関する登記 ---------------- おお~マンション管理士かww。
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択一問題では、不動産登記法から 16問
商業登記法から 8問 出題の合計24問です。 午後の部です。 24/35問。
出題数比率から検討すれば、不動産登記法にウェイトが掛かるのは一目瞭然です・・・。
ただ、総合に検証すれば、同等であるかもしれない数字かも。 なぜ16問 VS 8問 かなぁ~。
民法と他の科目と同じような理由でしょね、多分。 民法 VS 会社法 の手続法番だな、間違いない。
