↑ おお~ 3回受験でOKってか? ホンマかいな・・・。
司法書士 と 税理士 とでは、合格するのにはどっちが難しいんだろうね?? いい勝負なのかなぁ??
どうでもいいけど・・・、
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・今朝の話題・・・・・・・・・・・・・・・・ 源泉徴収票 ・・・・・・・・・・・・・・
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・ 雇われ人なら、毎年、年末調整された源泉徴収票ってものが手渡されます。
・ まあ、FP2級試験の見本は庶民には非現実的な金額です・・・3級は1000万円未満の見本。
・ 2級は、1000万円超えの見本が問題となってます・・・www。 年収1400万円前後だってよお~!!
・ ちなみに、年収が2000万円を超えると、年末調整はできず確定申告が必要になります・・・。
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・ 税額計算の速算票というのがあって、これにあてはめて、各種の問題の解答を出します・・・必需である表だ。
・ 6種類ほどあって、問題ごとに必要なものは掲載されています。
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・ 1) 所得税の速算表
・ 2) 住民税の所得割の速算表 ・・・・・・・・・・・・・ 一律 10% 控除額なし。
・ 3) 相続税の速算表
・ 4) 贈与税の速算表
・ 5) 給与所得控除額
・ 6) 公的年金等控除額
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・ 1) と 5)の表が、課税所得金額・源泉徴収の金額を求める問題に必要であります。間違うな!!
・ 大体、2段論法式に計算していきます・・・小学生の算数といえども慣れないと間違います・・www。
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・ 以上、FP受験生にはおなじみのモノなので、頑張りましょう~!出題率90%だって、ホンマか?!
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源泉徴収票は重要なものなので、大切に保管しておきましょう~! 3年間以上か?!
もちろん、会社に再発行の請求はできますが、退職してからだとウザイでしょ、特に自己都合等・・・w。
