一橋出版の(*^▽^*)


 住宅新報社の19年直前模試問題<1><2>の結果に落ち込むことなく、ドンドンと問題集をこなそう。

で、 今夜は、一橋出版の画像の問題集をやってみたよ・・・基本問題 だぁ~!!  仮想44点獲得。

管業試験並みの基礎レベルだな・・。  6問題のマイナスだけだ・・・2回目の実行だが、初めての感覚も

あったな・・。  そして、7月29日のブログで確認すると・・なんと、46点か・・初めての問題なのに・・・。

この基本問題は、易しすぎる入門レベルでしょ・・。  合格率なら50%越えの問題レベルかな?(*^▽^*)


基本問題・・・

一回目) 46点 ・・・・・・・・・・・・・ 仮想ですから、45問中 41問正解。  マイナス 4問のみか・・・。

二回目) 44点 ・・・・・・・・・・・・・ ありゃ、 初めてやった方が、2点の点数が上であった・・・??!!


これだから、試験において、1,2点に泣かないように余裕の合格基準点を越えれるレベルが必要なのだ。

基本問題くらいの出来具合が、本試験レベルでも要求されます・・・こりゃ~なかなか合格できるわけない。

本試験で、この基本問題くらいの正答率・得点なら、上位合格者のグループだ・・・あり得ない~(*^▽^*)

合格者の大半は合格ギリギリ圏ばかりだろうな。 18年なら、37点・38点合格者が7割占めたかな??

満点合格者 も 最低点合格者も <合格> には変わりなし・・要は、合格後の在りかた・利用仕方だけ。

だから、ギリギリでも合格したいって・・それは結果ですから注意。   常に上位合格者に食い込めるだけ

の余裕の高得点が・・実力問題・模擬試験・・・・そして、本試験で獲らねばならない・・!

基本問題などは、ただの気休めだ・・やる必要もないんです~~~~~が、 しゃ~ない、万年受験生。