昨夜の、第三回 模擬問題45問・・・結果として、一問マイナスしただけです・・ほぉ・・スゴイ??

そんなことはないな!!・・100%が当たり前の過去問題です。 答えを覚えているのがあるし、

分からないマギレル問題も、やったことが何回かあるから結果として正解しているだけです・・・。

初めての問題文章で、8割正解が常にできるなら合格はマチガイない・・常になら、楽勝合格実力。

論点や、どの条文のことを設問しているかが過去問と同じであっても、 初めての文章になると・・・・それはそれは、もう、難問以外の何物でもなくなる・・その8割正解できる人なんてのは、合格

者の中でも数えるほどでありましょう。 だから、難しい~~! 一ケタ合格率の国家資格試験ってのは。


間違った問題、マギレタ問題 4 つ


1) マンション建替え円滑化法 ・・・・・・・・・ ありゃ、その範囲の中で一番薄い部分の問題だったね・・。

2) 品質確保法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  難しくもないが、薄氷をわたる注意がいるよ・・比較問題。

3) 動物愛護法 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ だって? (*^▽^*) マン管は一問必ず、宝くじ問が出る。

4) 建築・設備総合 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ガス用品? 誰も分かるわけないなぁ・・また一問・・・・・。


以上、本試験でも、2問は、正解者なし~~? って問題が出るよ・・。 だから会計2問を落とすなだ・・!

簿記3級以上の試験合格力 と 少しの、組合会計のマン管学習だけで、2問題は正解できます・・ほぼ。

しかし、上記のような、ネット検索にかけない限り誰も知らない、そして範囲も無制限の問題が2問出る・。

貴方は、どっちの2問を正解できるようにするのかって、100人が100人、会計2問題の方でしょ・・?!

中高年者の簿記オンチは、博学勉強してもその2点が届かないで不合格になるって理屈に納得できない

いくら法律問を極めても、限りなく万年受験生になっていくのさ・・ワハハハハ・・はよ、簿記の勉強せいや!