おおーおおー、試験が近づいている方のサイト類のコメントは、さすが必死感が漂ってきてる。
その点、マン管試験は年の最後の方なので、まるで遊んでいる模様・・(*^▽^*) やがては我が身かな・・。
私の弱点部分は、後半にあり・・、 26問目から、
● マンション標準管理規約・・・・・・・・区分所有法との横断理解問題。 管理実務の問題。
ここは、簡単なので落とす人から不合格、ちょっとした読み不足。 しかし、チョ~難しい~出題もある。
それで、33問目に一個だけ、オマケにマンション管理委託契約書問題が初学者の振り落としにあります。
ぶっつけの、マン管試験の記念受験者はこの一問で落とされる・・。 管理業務主任者試験問題を省略は
ダメではありませんか~ってね・・。 17年・18年をみても、基礎をやっていない人はカンだけの回答でしょ。
私にように? 正攻法派なら、じっくり確答100%正解のチョー易しい問題なんです・・。
それでもマグレ?で、マン管合格する人はいます。 現に、マン管合格して、管業を落とした~ってね・・?
世の中、考えられない現象は資格試験の世界でも同じであるのです。
さてさて、私の最大難関の<会計2問題>が、大きくそびえ立っております。 なんでやねん~!簿記なんて
そんな意外な弱点のある方は、なかなか合格は遠いものでありますね~~~~~~~~~~~~~~!
マンション管理士試験は、色々な資格を持った受験生・・あるいは、ハシゴ受験生の最後の方の試験だから
一月、新年から各種資格試験を受験してきた人には、非常に有利であります。 逆に、マンション管理士試験
一本に絞って来た人は、努力は報われる人 と オーマイ・ゴット~型の人の2種に分かれるんでしょうね・・。
私は、ってか・・? どっちもだったような・・10問捨てても合格できるに、だまされたような・・複雑であります。
簿記 2 級を目指して頑張りましょう~、何年かかることやら??
それで、最後が、36番目から45番目までの運命の10問題です。 勉強方法が難しい分野であります。
マン管標準テキストでは、到底ムリです。 そういうて 2級建築士の学科試験問題をやるのにも身が入り
にくいのが私の現実でもあります。とにかく、新年度テキストを買うまでは、やるしかないな・建築物等です。
用語の一字一句にも注意です。 建築物 と 建築物等 の違いは、天と地程の差がありますよ・・。
他にも、管理費 と 管理費等 の違いも当然に大きな意味合いがありますね・・ 。
初学者 や ぶっつけ組には その区別もできないから不合格確定であります。まさか、組合 と 組合法人
の違いが区別できないようでは、前半 も 後半もないでしょ・・50問題で、28問正解が限度であることでしょう。
まずまず、一歩ずつ弱点をなくしていきましょう・・一年一点、2年で2点・・3年受験で、一点上がる~~♪
それは、冗談です~~。 しかし、7年目の受験生 と お話したいものです・・。 あ、そうだ、交差点係が
居たっけねぇ・・勉強してるはずなのに、わざと落ちてるかもしれないな・・いうても、住宅新報社社員だもの。
落ちることを義務つけられた仕事をするってのも、一体どんな感覚なのでしょ・・偉大な ピエロ さんだな・・。
定年退職の暁には、マンション管理士試験唯一の 満点合格者で さ よ な ら ・・かも・・?・ね?
- 住宅新報社
- 楽学マンション管理士講義スタイル 平成19年版 (2007) ← この本、気にいったら買ってみるよ・・・。