さて、仕事休みで、今日の2回目のブログ学習でもするかな? 寝てしまうかな・・プールに行ってきた。

数年続いた、いち勤務24時間拘束の労働環境から変化です・・ほぼ決まり。 少なくとも一ヶ月は日勤か。

どんな仕事でも、長所 と 短所 があるからなんとも言えないなぁ・・自営業しても変化時期は来ます。

未来は運命~~!  しかし、各種資格を持っていればこその異動ではありませんか。 ない人を助けて

やるのも資格所持者の宿命であります・・また、会社に貸しをつくってやろうっと・・向こうはそうは思って

ないでしょが・・・。 会社経費でもらった資格もあるし、逆に社内検定なんて国家資格にかなうものか!

と、断ってやったこともあるし・・・、  労働基準法いわく、経営者 と 被雇用者 は対等の立場で交渉が

基本であるだとさ・・。   知らんぞ~、法律条文は ただの文字でありますと言われればそれまでさ。

どうなる万人の運命は、万人通りの道があるのでしょ・・。 武士は食わねど高楊枝では餓死するだけだ。


宅建試験の前半 25 問題・・。


1) から 11) 番目くらい が民法です・・・・・・・

●  易しい基本問題 から 難しい専門問題まであります・・・・・・法律の登竜門です? 量的に・・・。

●  民法 は広いから、全然知らない、分野 や 用語があります・・・・・・・・・・注意ですね、各受験生。

●  根抵当 と 普通抵当 の 違いなんて、 宅建受験生 か 行政書士受験生にしか正解できない。

●  もちろん 司法書士 などの上級資格受験生には基礎ですが・・それでも、宅建のは専門性が高い。

●  管理業務主任者試験では、量的に少ないし、問題も入門教科書通り。  マン管のは、漫画チック?

●  売買時の契約法律事項や、財産の権利変動問題は難しいですが、避けていてはマン管は苦しい。

●  11問目は、相続問題かな? マン管にも、一問必須になってしまったな・・世の中の流れには敏感。


12) 13) 14) あたりが、不動産登記法の問題です。 同じく区分所有法もある・・、その不登記法もある。

賃貸借の問題も混ざったりで、 都市計画法の許可開発に関する問題が連続してます、 マン管生には難問。

そこまで都計法をやる必要は、マン管生にはないと思われるが、知っていればラッキーってなる可能性大だ。


● 国土利用計画法

● 宅地造成等規制法

● 農地法 な~んて、宅建生だけの問題でしょ。マン管には、区法 と 標準規約 横断問題がありますから。


後、順番が前後しますが、 <建築基準法> です。   これは かなり 共通した問題だし、 宅建だけの

それと、 マン管 だけの それがあります。  もちろん 共通のそれもです・・。  3問? くらい・・。

こうしてみると、マン管生は宅建問題の 25問目 までを 7割正解できるなら、たいしたもんです。

逆に、宅建からマン管試験に向かう ダブル受験生には、 宅建業法 を マンション系専門問題に変化

させれば、ダブル合格し易いでしょう・・・。       逆の マン管 から 宅建 なんてのは少ないかな。

マンション管理士 の 、また、 陰の受験資格に <宅地建物取引主任者> 試験合格者があるものね。

ウヌゥ~・・・名称だけを名乗る マンション管理士(試験) か・・・ 一体、今後どうなるのかな? 不明です。