やあやあ、本格的な受験勉強が始まってきてる感じの、春の暖かさだよ・・・市議会選挙日だ・・・。
マンション管理士試験の主催者というのは、もちろん、国土交通省管轄であります。
その中に、マンション管理対策室というのがあるのかな?! 試験とは関係ない現実の取り扱い窓口かな?
<マンション管理士試験> は、国土交通省が指定した、日本でマンションに関するひとつだけの財団法人、
すなはち、(財)マンション管理センターの業務だな。 <管理業務主任者試験> とはまた違います。
さて、マンション管理士試験に必要なテキストは数多くあるので、個人の気に入ったもので自由な勉強を
すればいいと思いますが、 中でも 住宅新報社が大きく関係している出版社のような気がします・・・・。
<マンション管理の知識> は、ベテラン受験生ならよ~くご存知のことでしょう。
その他、楽学シリーズを始め、月間不動産受験新報なども受験者の間では有名ではありませんか・・・。
アレアレ、そんなひとつ会社の宣伝を直接してもいいんでしょうか??
なんぼかもらってるんかと疑われるではありませんか・・私は単なる、いちマン管受験生・・甘くないぞ。
シェアーが大きいといっても、合格とはまったく関係ないのが事実でしょ・・。 マン管初学者用の出版物
でしょう・・しかし、それで一発合格されると再受験組もまた、ここの書物にお世話になってしまうのかや?
ここの出版社のテキストで、マン管試験の概要が分り、そして、何度も受験していく羽目になるのが、
働きながらの平均受験生であります。 出版社 と 合格は ほとんど関係ない? でしょ・・。
100% は無視はしませんが、やたらと目に付く住宅新報社のマン管に関する書籍類だなぁ~。
まるで、自民党 と 同じかな?? もちろん、多くの合格者もいるでしょうが、私的には基礎知識を色々
ありがとう~ってくらいの出版社です・・。 なんか欠けてる気がして、私はイマイチ買わないな・・。
しかし、見た目には目移りするくらい充実しているのも事実だ・・模擬試験くらいは利用しようと計画です。
結局どっちなんでしょね・・(≧m≦) <マン管の知識>を お守りに計画してるし・・要は本人の努力です。
飾りだけで中身を熟読・記憶しない限り、どこのテキストを買っても同じだわな・・反省 しな・・さい。
