なにやら、落ち着かない仕事 と 受験勉強の環境になってます。 困ったもんだな・・独学者はツライ。
そろそろ、私も受験生を卒業の時期が来ているのかもしれない。 確かに・・・マン管資格は締め切りが
過ぎてしまってるよ・・。 一番最初に、ダブル受験すれば良かったかな? 後悔先に立たずのごとくです。
今の勉強量・質では、今年も無理かな?? 否 そんなはずないでしょ・・わからないねぇ・・??
まるで、マン管試験の第一問目か、2・3番目のさらなる難しい解釈問題になってる現状生活であります。
昨年の敷地問題はイヤな難問?でしたね・・意外だった。
一番簡単な、法定敷地・規約敷地・みなし規約敷地の、3っつ解釈だけの、簡単で量の少ない易しい
項目であるところの、ほぼノーマークの範囲だった。 予想問題などでも図式形式が沢山ありますが、
平成18年度本試験の敷地の図式問題は、それらの中でも一番マギレル難しい問題であったなぁ~
確信正解にいくまでの時間が大変だったな・・答えは、直感・瞬時で出たのですがね・・。
準共有を問うた問題だな。 あと、単純なミスで一問だけ落としたのが、共有の問題だ・・・あれは、
初学者でも正解できるものだ。しまったねぇ・・正式名称 とか 飾りつけ名称にされると、目くらましに
されてしまいます・・注意です。 あと、同じように、簡単な基礎問題でも、日付を入れたり、とんでもない
文章でごまかしてきたりで、油断のならないイジワル資格試験問題であります。
だから、一ケタ合格率 の資格試験でもあるのです・・・・・。
そういうわけ? で、今日は、大阪商工会議所に行ってみました。 申し込みは 4月18日ですが、場所
確認だけの寄り道でした。 あそこの中が試験会場かな? 4 級は 受験者が、極少のはずだから、
一部屋あればOKだと想像できます。 受験者の大半は十代であろう・・少ないからチト恥ずかしい??
危険物乙4類くらいの受験者数なら、高校生同士、中高年同士の集団があるからなんとも思わなかった。
しかし、今回の 簿記 4 級試験はどんなものかな???? 年寄りが一人もいなかったら困るなぁ。
いうても商業の街、大阪・・人口が日本第3番目の大阪府、の内の大阪市です。 堺市や他市会場のように、
10人前後の受験生ってことはないでしょね・・少なくとも、数十人は受験するでしょ・・年寄りもいるでしょ。
これも、商人の試練と思って、受験しましょう~~! 恥ずかしがっては、何の商売・独立もできない・・・。