それにつけても、一点足らずで不合格だった方は何が足りなかったのかな?! 残念・・私ではありません。
私は、そこまでもいけない初受験でありましたが、彼ら(彼女)は、辛いものがあったでしょうね・・合格発表の日。
2時間の戦い・・余裕の人もいれば、必死の人・・はたまた遊び気分のひと。 人生の縮図だな。
私はってか、 ウム~、どれにも当てはまらないかな・・しかし、スタート合図の後は必死になっていたような、
最期の頃には諦めに近いものがあったかもしれない・・しかし放棄した気分はなかったなぁ~~~!
なにも、一番を争う競技会でもないんだから、合格圏内にかろうじて収まれるところでいいんです。
しかし、なかなかそんなに甘くはない、一桁合格率の難関資格試験であります。
一等、あるいは特賞を狙うつもりでいかないと、最低ラインである入選(合格)は無理です。 実力の世界だ。
厳しいよ現実は。 一部の世界が別の受験生軍団は置いといても、並みのレベルでは不合格はミエミエです。
スピードが違う・持久力が違う・・何よりもブレナイ・・上位合格者って、上級試験が目標の方々です。
ウム・・なんとかならないかな?! ならないね、実力の差は歴然としている。
いや、そんな上位志向はいらないから、ボーダーを争える実力までもっていかないと自己合格率はいつまで経っても
50%を越えることはないのです。 どうする、どうする、ボーダーギリの不合格者たちさん~~!
私のライバルは、明らかにあなた達なんですが・・・私は免除をもらったよ・・大した免除じゃないと思うけどね。
ああ~、高地トレーニング?が必要でしょうか、やっぱりね・・。 その後に、トラック練習?でスピードをつけないと
春以降からの若い軍団や中年実力者にゴボウ抜きされていきます。
なんとか、最後軍団だけにはついていきたいねぇ~!
スピード と 持久力だ!!