一兎も得ずってか・・古き諺も、なるほどと納得しますが、逆も真なり~~ってのもあるでよ。
一体どっちを信じればいいんだ。 なんか、例年のマン管試験の第一問、第二問 と同じじゃないか・・・。
第二問なんかは、一部の専門校はそのまま別解答を貫いたようで、 どうなったんでしょうね??
結果は、センター理事長のツルの一声だろうね。 灰色ゾ~ンで苦悩した受験生は、一生の心のキズだなぁ~!
もう二度と、試験などは信用しないって組になるんでしょう。 そういや、競馬をやり続ける人は、
ビギナーズ・ラックを経験したものに限られる、世の中、正反対の人間が混在しているのが現実なのです。
私のマン管敗因を挙げてみよう~!。 (歳の差は除外)
● 初受験で、硬くなりすぎた・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一桁合格率を意識し過ぎ~~って。
● 早起きのし過ぎ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・次回は目覚まし時計を10時にしましょう。
● 法律部分に偏りすぎ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・16問が準パーフェクトでも落ちる。 半分で合格できる。
● 前半の力みで後半の推理力消滅・・・・・次回は、管業と同じ感覚でいこう~~!
今後および次回の対策・・・・・
● 薄かった範囲も侮るな・・・・・・・・・・・・・・・・・・諸法が甘いと、惨めな結果だよ。
● 建築雑学系もほどほどに・・・・・・・・・・・・・・・管業での難問は、的確な推理力が残っていて、楽勝?クリアできてる。
● ケアレスしても合格できる実力・・・・・・・・・・・機械の<遊び>と同じだよ。 遊び部分が無い方が欠陥車です。
● 他の資格は頭切り替えの休憩程度で・・・・・そろそろ、一本に絞っていきましょ・・マンション管理士のみです。
● それでも他が気になるなら・・・・・・・・・・・・・・同じ範囲の上位試験勉強にしろ・・・・・○○○○ 試験。
だいたい、合格できるか不合格かは、当日の会場到着前後でわかるものでしょう。
どっちか判断できない時は、不合格を覚悟して、全力でいくしかないな・・。 遊びなしだ。
以上、後は運任せ~、どうにかなるさ~、 ケセラセラ・・・、 勉強不足は厳禁ですけどね。