平成19年度の日商簿記試験の日程がすでに発表されてる。  6月10日日曜日か・・・。

そのあと、11月。 ラストが翌2月24日(日)だ。  別に簿記の資格が欲しいわけではないから、

受験する必要もないのだが、勉強の成果を診たいってのがあるしなぁ。 最低4級は受けようか、6月。

それよりも、合格証が必須の消防設備士はどうする。  奈良は、5月 と 9月 くらいに受験機会がありそう。

大阪では乙4類 と 乙7類のダブル受験はできないから、 兵庫・大阪・奈良・あるいは京都の組み合わせが

要りそうだ。 しかし、今のペースでは乙7類がギリギリになるかもしれないから、4類の学習までいかなかったら

大阪8月、奈良翌2月でいいか。 消防設備士の資格証は即効性のある資格だから、いいと思うんだがね。

もちろん、新卒採用なんてのは別世界の若者の話でありますよ・・注意。 危険物乙4類だけでも、即効性はあるね。

貧困組の団塊の世代方たちよりはね。  定年後も80%の方々が、仕事に就きたいそうだってねぇ・・。

どうなるんでしょうか、今春というより、来年以降からが深刻になってくるのでしょうか。 マンション管理員か設備会社の

設備関係仕事しかないなぁ。 それも満杯かな? これからの超高齢化社会。  

マン管は取得できたとしてもお飾り資格だしね。 それより、マン管の合格証書には、国土交通大臣の名が入ってないらしい。

ますますやる気がなくなってきたね・マン管受験。 しかし、今年に受けないと、せっかくの免除効果が薄れていくのは

目に見えているしなぁ・・ どうしましょ、この不安定な日本社会。 そういや、周りの同い年くらいの仕事連はどう計画してるんだ。

なんにも計画してないのかな。 自主独立もダメ、雇われもダメ なら残る道は何ですか・・・。


 消防設備士乙7類 の 範囲


第1篇・・・・・・・・・・・・・・・電気に関する基礎知識


第2編・・・・・・・・・・・・・・構造・機能および整備の方法


第3編・・・・・・・・・・・・・・消防関係法令


第4編・・・・・・・・・・・・・・鑑別等試験

 第2編に時間がかからないなら、意外と易しいかもね・・いうても乙種だからねぇ・・。 


現在の合格確率(自己推定・・)

 

1) 日商簿記4級・・・・・・・・・・・・・・・20%

2) 消防設備士・・・・・・・・・・・・・・・・15%

3) マン管・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・49%    


以上、甘いか辛いか全くわかりません、直感です。 願望はないよなぁ・・あっては不合格確定なり。


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