試験まで、もう、あとわずかです。 ここで何もしない手はない・・せっかくのブログです。 メモ帳代わりに使って

勉強だぁ~~!!  私の記憶力はいかがなものかな? 資格試験なんてものは、記憶力の試験でもあります。


しかし、その記憶力も、やり方 と 努力 だなぁ~~!


マン管の50問題を、流れに任せて時間の許すまで思い出しで書いてみよう・・。


まず、始めは、区分所有法です・・・当然~~~!  管理業務主任者試験の方は、民法からだな。


専有部分・共用部分・一部共用部分の定義の、応用解釈問題だ・・・難しいよ・・テキスト文章は単なる定義文ですから、その内容を、どんな角度から尋ねられても、正確に答えられるかどうかの問題です・・くうぅ~、迷う問題なら不正解間違いなしだな・・<注意>。


第一問の難関を終えたら、後は、条文の順番通りかな?! もちろん、一番の問題は最期に回してもかまわない。

どこでも難問にツカエて、悩んでいたらそれだけで試験終了になっちゃうよ~~、一問、2分ペースが必須です。

順に、

・敷地

・組合、組合法人

・その役員

・集会

・規約、使用細則

・役員の事務の執行

・違反者措置、訴訟など

・復旧

・建替え

・団地    など、 ずら~っと、10問以上です。


各項目で一問づつの出題になるか、数項目をまとめて出題かは色々であることでしょう~!

たとえば10問出題としたら、9問正解しないと合格は苦しいですね・・建築士関係の人は反対かな??

普通受験生ならここでマイナスなしでいかないと、36問目から45問目までの10問題が全滅の可能性もあるわけですから・・・、私の満点持ち点40点に想定だな。

その建築士、建築設備士の試験問題って、どんなんがでるんだっけ・・・・・・・・

1) マンションや建物の構造の問題だな・・材料などもある・・・超専門の可能性あり。

2) 工事の管理の問題も全然知らないはずだよ・・責任施行や工事設計管理方式の区別なんて幼稚な問題はナイ。

3) 劣化診断方法など・・・知らない語句が登場ですね・・材料編と同じだなぁ~。

4) 水道、下水道設備、施設・・・・・テキストの注釈あたりまで記憶していないと正解できません・・厳しい。

5) 電気・ガス設備・・・・・・・・同上   何省 の 管轄かもわかりますね・・消防設備は総務省~!

6) 換気・給湯器・・・・・・・・・・こりゃ、わからん・・! 目くら解答。 テキスト通りの出題なら儲けもの。

7) 排水設備、通気管、浄化槽、などなど・・・・メンテ方法は当然で、寿命サイクルも知っとく必要だな?!

8) エレベータ・・・・これは、出題5分5分の確率・・実務では最重要ですがね。

9) 消防設備・・・・新分類に注意。  設置基準規模まで問われたら無理でしょう、自動火災報知機・500m以上?

10) 土木業の専門問題は、マンション管理士には必ず出てるみたいだな・・土木工学科の学生には楽勝だぁ~!


ふぅ~ 疲れたな・・今夜はこれまで??  ダメだ、こりゃ~~!! 35点

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