今月の月間誌を購入しました。 いよいよ戦闘開始ムードですね・・。 宅建試験は、10月15日か・・すでに願書締め切りで受験票待ちのようですね・・宅建受験生は。 その次が、ウワサの<行政書士>ではありませんか・・11月。
まさか、本年も合格率2%ってことはないでしょう。 全体で6割正解から合格基準点になるそうです、難易度によって合格点の上げ下げがある模様です。 少しは融通が利くのかな?! しかし、昔のようには簡単には合格はできなくなったでしょう・・。
うっかりしたら司法書士試験とず~っと肩を並べていくかもね・・、、まさか?? いや、わかりません未来は・・。
地価の上昇と不動産取引の活発化が続いているらしく、5年連続で受験生の増加だそうです・・宅建試験は。
24万人超えです。 スゴイですね、マン管受験志望の10倍ですよ。 それほど宅建って一番人気なのかな・・。
なんとなく分かりますが、金融業界 と 不動産業界では必須の資格試験ですものね。
バブルのときは、40万人超えました、 法改正で倍の値打ちになったもんねぇ~<宅地建物取引主任者>資格。
雇われるも良し、自営業で宅建業をするも良しの一番人気実用資格であります。
マンション系の管理業務主任者では自分が管理会社でも始めない限り、雇われ100%の資格だし、 マン管は<士>の資格、行政書士と同じく<サムライ>資格です。 やっぱり、両刀使いのできる<宅建>にかなう資格はないのかな?!