馬鹿なわたし本当にわたしは馬鹿まで歩いて、時間通りに乗るはずだったのに、家にプレゼントを忘れてるの思い出して、結局に乗らず、家に戻りましたもう時間がないので、申し訳ないけど、忍ちゃんに駅まで送ってもらうようにお願いしました今忍ちゃんを来るの待ってます忍ちゃん本当にごめんねっそしてありがとう