鈴鹿。暑すぎた。気温だけじゃなく、人も。ドライバーの腕とか、マシンの性能とか。なんか分からない感情が自分の中で沸き上がった。簡単な言葉で言うと、感動したってやつだ。モータースポーツの素晴らしさを体を持って感じられたこと。幸せな時間。悪いことが続くとこんな良いことがやってくるのか。しかし帰りの渋滞はヤバすぎ。鈴鹿を夜7時くらいに出たのに、新富士に着いたの深夜1時ぬーん