『がん』と診断(を宣告)されたとき、
みなさんはどうしますか?
『Pubcare』(パブケア)は『がん』と共に生きるあなたを助けるサポーターとして機能します。
今日は、
の続編です。
よろしかったら①,②,③もご覧ください。
『がん』と診断(宣告)されたとき、
すでに末期であることも多々あります。
しかし、
最近は『がん5年生存率、全部位・全病期は68.4%』とされています。
『がん』と診断されたばかりの方から、
終末期の方まで含めて5年制存率が68.4%ということになります。
つまり、
どのような状態の『がん』であっても、
確率としては68.4%の方は5年後も生存していると言えます。
この間、様々な医療機関で様々な治療を受けます。
それを継続的包括的に記録していくには『PHR(パーソナルヘルスレコード)』が必要です。
これからの医療や生活がbefore 『Pubcare』(パブケア)と、
after 『Pubcare』(パブケア)となるように開発を続けます
皆様の生活を少しでも豊かにするアプリ『Pubcare』(パブケア)
リリースまでもう少々お待ちください。
CEO PhD. MD. SOICHI MURAOKA


