毎月1000人以上の患者さんをみています。

 

0歳から100歳超まで。

 

全ての年代をみているので、

 

その患者さんの未来が想像できます。

 

今日の本題はダイエットです。

 

ウェイトコントロールにおいては、

 

減量が必要な方と、体重が増えたほうが良い方が居ます。

 

高齢の女性は体重が少ないほど死亡率が高く健康寿命も短い事がわかっています。

 

かかりつけ医としては痩せすぎにも注意を払っています。

 

一般的に痩せている人は食べているのに太りません

 

太っている人は食べていないのに痩せませんと言う傾向にあります。

 

なぜかわかりますか?

 

『主観』だからです。

 

我が家の夫婦喧嘩では『普通は』と妻が持ち出しますが、

 

私には妻の言う『普通』って言うものが理解できません。

 

社会通念なら...(以下自粛します)

 

減量が必要な方で『食べ過ぎているので』と言われる方は確実に減量できます

 

問題点が把握できているからです。

 

問題を解決するには『問題点』が把握できていないといけません。

 

PDCAサイクル

 

OODAループ

 

『客観』がすべての問題解決の起点になります。

 

有料のダイエットサービスはこの『客観』を大事にしています。

 

あと、高額であることも動機付けになります。

 

しかし、

 

ほとんどの方が『リバウンド』します。

 

なぜだかわかりますか?

 

高額のお金を払っている事がポイントです。

 

目標を達成すると安堵感から努力を辞めるのです。

 

人間の心理を巧みについたサービスだと感心します。

 

『リバウンド』の原因は一つです。

 

無理は続かない

 

ただそれだけです。

 

『リバウンド』しないダイエットとは無理をしないことです。

 

クリティカルティンキング

 

有料のダイエットサービスが存在する理由と目的は利用者の減量でしょうか?

 

大きな病院には『ダイエット外来』が併設されている事があります。

 

外科と内科でアプローチしているところもあります。

 

『ダイエット外来』の基本は毎日の体重測定と日記の記録、

 

これは有料のダイエットサービスでも同様です。

 

これは『動機付け』『客観性』が大事だからです。

 

よく糖質制限をするために一日一食ですとか、

 

一日の食事の内容を聞き出しても辻妻が合わないことがよくあります。

 

これは『主観』が邪魔をしている典型です。

 

『Pubcare』(パブケア)でPFCバランスと塩分を記録してわかった事は、

 

『糖質制限』はよほどの人でないと必要ではないと言うことです。

 

『糖質制限』をすることでかえって『脂質』が増えてしまっていればむしろ体重は増えます。

 

取り敢えず、

 

本気でダイエットをしたいなら『Pubcare』(パブケア)を入れてください。

 

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つもりのダイエットはいつまでも成功しません。

 

無料で結果に繋がるアプリ、

 

リバウンドしない方法は自分で見つけ出すことができます。

 

OODAループとクリティカルティンキングで、

 

パーソナルトレーナーの方もぜひ『Pubcare』(パブケア)を指導に利用してください。

 

開業医や外来のドクター

 

糖尿病の栄養指導などにも使えます。

 

お手軽だけど、

 

皆様の健康と安全、生活と財産を守る『Pubcare』(パブケア)

 

楽しいだけでなく、プロの使用に耐える『heavy-duty』なアプリです。

 

これからの医療や生活がbefore 『Pubcare』(パブケア)と、

 

after 『Pubcare』(パブケア)となるようにこれからも開発を続けます

 

皆様の生活を少しでも豊かにするアプリ『Pubcare』(パブケア)

 

皆さんとともに新しい世界を切り開いていきたいと思っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CEO PhD. MD. SOICHI MURAOKA