絵本パパ太郎さん思い出の絵本簡単解説ハラハラドキドキ、でも最後はいつも通りに戻ってほっと一安心というストーリー豆太とジサマの年齢が今の娘と亡き父に被りました。本屋のお姉さんに在庫を聞いて探してもらい手渡されるとき、『渋い本ですねぇ』と寸評頂いた通りでした。1971年の本。