前回は裂き織りについて説明するつもりが「つぎ毬」の事に心奪われて裂き織りに話が戻らずに終了しました。
  今日は母が織っておいたコースターを並べて遊んでいます。

織り端の始末をしなければならないのに、並べてみるとまた、なんだか楽しい。



アレコレ楽しくてあっちに向けたり重ねたり、、途中では猫が横切っていくし。こんな楽しいものはコースターではないのかも?
 かといって、いつも作っているバッグにするには、派手だよね。
  もう少し考えることになりました。