実写映画 ルパン三世
予告はこちら↓↓
Youtube
飛行機の中で上映していたので、拝見しました。
今調べてみると、酷評されてたんですね。
予備知識もなく、まっさらな状態で見ていました。
あらすじとしては、
ルパン一味としての最初の仕事。
それは、<光の首飾り>に<真紅のルビー>を埋め込んだ究極の宝石<クリムゾン・ハート>
かつては何者かに盗み出されて、依頼、歴史の闇に消えていた。
その宝石を、それぞれ西洋と東洋の大富豪が所有していた。
その2つの宝石を1つにするため、大富豪たちは互いに狙い合っている。
この秘宝を狙って、ルパン三世とその一味が動き出す。
小栗旬のルパン三世は、外見が本当にはまりすぎてます!
モンキー・パンチさんの描かれるルパン三世のあの細さ、猿顔が再現されていました。
その他のキャラクターは、個人的にはあまりしっくりこなかったですが、
映画を見る上では、あまり気になりませんでした。
ルパン三世に立ち向かってくる敵を倒し、
時間内に宝石が保管されているタワーのセキュリティをかいくぐって
進んでいく様は、とてもハラハラさせられました。
ただ、絶対助かるんだろうな、辿り着くんだろうなって思ってしまうのが
素直じゃない証拠ですね!笑
おそらく後半がこの映画の山場だと思うのですが、
(タワーに侵入して、宝石を盗みに行くところ)
前半が長すぎて、はしょられている感じがありました。
前半がないと、後半のストーリーもよくわからないことがあるので、
大切だったのですが…。
宝石を盗む、というストーリーと、ルパン三世一味の人間関係を
一緒に表現しようとしていたせいで、
フォーカスをあてるべき場面がぶれてしまい、
どちらも中途半端になってしまったのかなと思っています。
次は、何の映画観ようかな(╹◡╹)
劇場版 PSYCHO-PASS サイコパス
観てきました(*‘ω‘ *)
サイコパス1期をリアルタイムでは観ていなく、
去年やっていた新編集版で初めて知りました。
ちなみに、1期の新編集版は、4話が
事件の影響でカットされていましたね。
また、昨年10月から、2期が放送されていました。
サイコパスのストーリーはこちら(wikipediaより)↓↓
舞台は、人間のあらゆる心理状態や性格傾向の計測を可能とした「シビュラシステム」(以下シビュラ)が導入された西暦2112年の日本。人々はこの値を通称「PSYCHO-PASS(サイコパス)」と呼び習わし、有害なストレスから解放された「理想的な人生」を送るため、その数値を指標として生きていた。
その中でも、犯罪に関しての数値は「犯罪係数」として計測されており、たとえ罪を犯していない者でも、規定値を超えれば「潜在犯」として裁かれていた。
そのような監視社会においても発生する犯罪を抑圧するため、厚生省管轄の警察組織「公安局」の刑事は、シビュラシステムと有機的に接続されている特殊拳銃「ドミネーター」を用いて、治安維持活動を行なっていた。
この物語は、このような時代背景の中で働く公安局刑事課一係所属メンバーたちの活動と葛藤を描く。
映画の感想(ネタバレは含みません)としては、
まず映像が美しい!光の当たり具合や洋服のはためき具合…。
本当にきれいでした。
ストーリーも、最初は??だったのですが、
徐々にわかりだし、サイコパスの1期を1回みただけの私でも
十分にわかる内容でした。
アニメを見ているときにも思いましたが、
システムを入れ、それに頼るというサイコパスの世界での日本は、
本当に良いのか…。考えさせられる作品でした。
私もシステムエンジニアをやっていて、
システムを作っています。(シビュラシステムとは程遠いですが…)
このシステムが作るものが、すべて正しいのか。
判断をシステムにゆだねるべきなのか。
システムに任せてしまってよいのか。
システムに使われる人間にならないように、気を付けたいですね。
映画の感想(ネタバレは含みません)としては、
まず映像が美しい!光の当たり具合や洋服のはためき具合…。
本当にきれいでした。
ストーリーも、最初は??だったのですが、
徐々にわかりだし、サイコパスの1期を1回みただけの私でも
十分にわかる内容でした。
アニメを見ているときにも思いましたが、
システムを入れ、それに頼るというサイコパスの世界での日本は、
本当に良いのか…。考えさせられる作品でした。
私もシステムエンジニアをやっていて、
システムを作っています。(シビュラシステムとは程遠いですが…)
このシステムが作るものが、すべて正しいのか。
判断をシステムにゆだねるべきなのか。
システムに任せてしまってよいのか。
システムに使われる人間にならないように、気を付けたいですね。
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公式サイトはこちら ⇒ STAND BY ME ドラえもん
観に行った人がみんな「とっても良かった」というので、
私も観てみました。
めっちゃ泣きましたー(´;ω;`)ブワッ
ストーリーとしては、ドラえもんとのび太くんが出会ってから、
しずかちゃんと結婚するように未来を変え、ドラえもんと別れて…。
という、「ドラえもん」という作品の始まりから終わりまでを映画化していました。
ちなみに、2次元のアニメではなく、3DCGで作られた作品です。
この映画は、テレビ放映されているアニメや漫画では、
1つ1つ短編ストーリーなのですが、それを上手につなげて、
1つの長編アニメーションとなっていました。
ドラえもんは長寿アニメなので、大体の人がストーリーを知っていると思います。
1つ1つのストーリーは、私も8割知っていました。
それでも、3DCGで生まれ変わっているからか、とても新鮮で、だらけることなく、
最初から最後まで楽しむことができたと思います。
のび太くんが、テストで0点をとり、遅刻をしては先生やお母さんに怒られるという
あの情けない姿から、
ドラえもんを心配させちゃいけないからという理由で、
自分の足で立ち上がり、ジャイアンに勇敢に立ち向かう姿は、
大人になった自分もがんばらないといけないな!と奮い立たせられました。
小さい子は小さい子なりの楽しみ方があると思いますが、
この作品は、大人になって、
空き地で遊んだり、叶うかどうかわからないけれど大きな夢を持っていた
少年少女時代を懐かしむ人にとっては、
また夢を持って頑張ろうという気持ちになれる作品なのではないでしょうか。
先生・奏くん登場
先生「俺のために集まってくれてありがとー!」
奏くん「違います」
先生「アキラとタツキと、その上に俺がいて、ありがとー!」
先生が朴を呼ぶ
朴が手作り図画工作もといケーキをもって登場
ハッピバースデートゥーユーを全員で歌う
1番アキラ、2番タツキ
アキラとタツキがろうそくをけすと、図画工作のろうそくを朴が倒す
アキラとタツキ「ありがとー」
GAN×2 ACTION!
今日は朴がMCがんばる
朴「めったにやらないやつやりまーす」
一触即発禅ガール
タツキ「みんな、ボクのお願いきいてね?」
朴→一発ギャグ
歌を歌うも、長すぎて失笑
もう一個何かしてたけど忘れた
先生→アキラとタツキの物まね
アキラのマネは絆創膏ピース
朴もマネするが、声が高すぎてアキラにつっこまれる
でも普段本当に高いよ?と先生に言われ、実際にアキラもやる。高い。
タツキの物まねは、自己紹介
自己紹介をしているとき、コンちゃんの腰をガンガンさしてる
タツキの一発芸
あっちむいて、あっちむいて、ぼくをみて♡
奏くん→ウルトラソウル!で、絆創膏ピース(きれっきれ)
タツキもやれと先生に言われる
タツキのかっこいいダンス
アキラはサマータイムレコードをフルで歌う
ところどころめっちゃ照れ笑いしてた
手を振ると、みんながペンラその通りに動かしてて、なんか恥ずかしうれし笑いだった
照れてるみたいで、ちょいちょいふざけた感じだった。かわいい。
勝手に親衛隊
すろぉもぉしょん踊る。
Q愛歌う。
ハイファイブ歌う。
終わり。
先生「俺のために集まってくれてありがとー!」
奏くん「違います」
先生「アキラとタツキと、その上に俺がいて、ありがとー!」
先生が朴を呼ぶ
朴が手作り図画工作もといケーキをもって登場
ハッピバースデートゥーユーを全員で歌う
1番アキラ、2番タツキ
アキラとタツキがろうそくをけすと、図画工作のろうそくを朴が倒す
アキラとタツキ「ありがとー」
GAN×2 ACTION!
今日は朴がMCがんばる
朴「めったにやらないやつやりまーす」
一触即発禅ガール
タツキ「みんな、ボクのお願いきいてね?」
朴→一発ギャグ
歌を歌うも、長すぎて失笑
もう一個何かしてたけど忘れた
先生→アキラとタツキの物まね
アキラのマネは絆創膏ピース
朴もマネするが、声が高すぎてアキラにつっこまれる
でも普段本当に高いよ?と先生に言われ、実際にアキラもやる。高い。
タツキの物まねは、自己紹介
自己紹介をしているとき、コンちゃんの腰をガンガンさしてる
タツキの一発芸
あっちむいて、あっちむいて、ぼくをみて♡
奏くん→ウルトラソウル!で、絆創膏ピース(きれっきれ)
タツキもやれと先生に言われる
タツキのかっこいいダンス
アキラはサマータイムレコードをフルで歌う
ところどころめっちゃ照れ笑いしてた
手を振ると、みんながペンラその通りに動かしてて、なんか恥ずかしうれし笑いだった
照れてるみたいで、ちょいちょいふざけた感じだった。かわいい。
勝手に親衛隊
すろぉもぉしょん踊る。
Q愛歌う。
ハイファイブ歌う。
終わり。



