朝、7:30に家を出て仕事に行きました。
幸い夏休みで、アビが一人になる事はないので、少しだけ安心と、子供達から緊急の電話がない事を願いながら、バタバタと仕事をしていました。
9:00頃、次男からの電話…
ドキドキしながら電話に出ると、
「アビの身体が冷たい。でも意識はある。毛布をかけてあげるとイヤがり、移動するんやけど…
体温がヤバイよ。どしたらいいん」
私は、走って走って仕事を終え、何とか12:00時ごろ帰宅できました。
家に駆け込み、アビの所へ行き意識がある事を確認。
でも、体温がかなり低い。
身体も耳も手足も冷たい…
暗い所へ行こうとする…
私の頭の中がナッツとカブってしまって…
もうイヤだ!
神様、まだアビを連れていかないで。
幸い夏休みで、アビが一人になる事はないので、少しだけ安心と、子供達から緊急の電話がない事を願いながら、バタバタと仕事をしていました。
9:00頃、次男からの電話…
ドキドキしながら電話に出ると、
「アビの身体が冷たい。でも意識はある。毛布をかけてあげるとイヤがり、移動するんやけど…
体温がヤバイよ。どしたらいいん」
私は、走って走って仕事を終え、何とか12:00時ごろ帰宅できました。
家に駆け込み、アビの所へ行き意識がある事を確認。
でも、体温がかなり低い。
身体も耳も手足も冷たい…
暗い所へ行こうとする…
私の頭の中がナッツとカブってしまって…
もうイヤだ!
神様、まだアビを連れていかないで。