今朝、いつものようにカーテンを開けると、アビちゃんが
「おはようにゃん!ゴハンちょうだいにゃん!お家の入れてニャ~ン!」
と、鳴いていたので、
「アビちゃん、おはよーっ(*^o^*)お家入ろうかぁ~」
って、窓を開けました!
アビちゃんを抱えようとすると、アビちゃんの足元に何か物体らしき物が目に入ってきました。
「ん?なに?」
よく見ると…
「ウギャ~(°□°;)」
ネ、ネズミさんの、あ、頭と内蔵の一部が置いてあるじゃないですかっ(°□°;)
んもう…
ビックリと言うか、ほんっとに、後退りしました(ノ△T)
アビちゃんは、
「いつもありがとにゃん(^O^) プレゼントにゃん(^O^)」
と、言ってるようにスリスリと得意げなお顔してました(^_^;)
猫を外に出して飼ってる人から、そうゆう話(バッタやコウロギを飼い主の枕元にプレゼントしてくれてた)なんて昔聞いた事あったけど、よりによって、ネズミさんの頭だけをプレゼントしてくれるなんて…(^_^;)
でもアビちゃんはきっと一生懸命捕まえて、私達にありがとうって、プレゼントしてくれたんだろうし、とりあえずアビちゃんに
「あ、(^_^;)ありがとね~f^_^;」
朝から、おったまげた1日の始まりでした(^_^;)

「プレゼント、お母ちゃん喜んでくれたニャン!」
「おはようにゃん!ゴハンちょうだいにゃん!お家の入れてニャ~ン!」
と、鳴いていたので、
「アビちゃん、おはよーっ(*^o^*)お家入ろうかぁ~」
って、窓を開けました!
アビちゃんを抱えようとすると、アビちゃんの足元に何か物体らしき物が目に入ってきました。
「ん?なに?」
よく見ると…
「ウギャ~(°□°;)」
ネ、ネズミさんの、あ、頭と内蔵の一部が置いてあるじゃないですかっ(°□°;)
んもう…
ビックリと言うか、ほんっとに、後退りしました(ノ△T)
アビちゃんは、
「いつもありがとにゃん(^O^) プレゼントにゃん(^O^)」
と、言ってるようにスリスリと得意げなお顔してました(^_^;)
猫を外に出して飼ってる人から、そうゆう話(バッタやコウロギを飼い主の枕元にプレゼントしてくれてた)なんて昔聞いた事あったけど、よりによって、ネズミさんの頭だけをプレゼントしてくれるなんて…(^_^;)
でもアビちゃんはきっと一生懸命捕まえて、私達にありがとうって、プレゼントしてくれたんだろうし、とりあえずアビちゃんに
「あ、(^_^;)ありがとね~f^_^;」
朝から、おったまげた1日の始まりでした(^_^;)

「プレゼント、お母ちゃん喜んでくれたニャン!」