身体醜形障害と呼ばれる神経症について
書かせていただきます。
前も言いましたが
自分は医者ではないので
間違えたことを書いてしまうかもしれません。
そこは
暖かい目で観てもらえたら
ありがたいです。
身体醜形障害になった原因は
中学時代の出来事だったと
思います。
中学時代は
高校でも続けている
陸上部でした。
中学の時はホントに楽しく
1日も休まないで
皆勤賞をもらったほど頑張って
いましたね(笑)
もしかしたら
中学生のときの方が
メンタル面は強かったかもしれませんね。
勉強は
あまり出来なかった方でしたから
その分
部活を頑張りましたね。
中学ぐらいになると
皆さんも確実に悩んだ時がある
あれです(笑)
そう
「ニキビ」
です

しかも
運動部でしたから
そりゃ出来るんですよ。うん。
ニキビに悩まされたのは
中学2年ぐらいの時ですかね。
気になりだしたきっかけは
母親の一言でした
「○○、おでこのニキビ多いね」
と言われたのを覚えています。
その時から
気になりだしたのです。
もちろん、親から指摘されたのですから
友達からも
「○○!ニキビすごいな(笑)」
と笑いながら言われましたね

正直、ショックでした(泣)
その時は
ニキビが原因で
病気になるとは思いませんでした。
でも
知らぬ間に日常生活までにも
影響が出ていたとは
この頃はもっと
思っていませんでした。