東方神起のユンホがGirl’s Dayの新曲を自身の新曲と間違えて購入したエピソードを明かした。
ユンホは9日、SBSラジオ『2時脱出カルトショー』に出演し、「僕たちの歌だと思ってGirl’s Dayの「Something」の音源を購入した」と明らかにした。
今月初めにカムバックした東方神起とGirl’s Dayは、偶然にもタイトル曲が同名の「Something」であり話題を呼んでいた。
ユンホは「Girl’s Dayの後輩の方々が僕たちより先にリリースした。僕たちのアルバムが出るから買おうと思いクリックしたら、Girl’s Dayの音源を全て買っていた」と明かして笑いを誘った。
続いてユンホは「音楽を聴いてみると僕らの「Something」とGirl’s Dayの「Something」は雰囲気が違う。とにかくお互いwin-win(双方がうまくいくこと)して良いようだ」と笑った。
また、DJのカルトが「奇跡的に3、4部ではGirl’s Dayが出てくる」と言うと、チャンミンは「じゃあGirl’s Dayが出てきたら間違えて僕たちの「Something」を買っていただくのはどうかな」と答えた。
これにカルトは「ライブで歌う時、歌が間違えてかかったらGirl’s Dayが東方神起の歌を歌わなければならないそんな状況が起こることだ」と言って周囲を笑わせた。