2ヶ月ぐらい待ってたこの映画綾瀬はるかさんがこの前、人は何故ラブレターを書くのかに出演しててこちらの作品の方に期待を寄せてたのですが、、、正直何も響くものもなかったです💦💦💦
あらすじとしては夫婦の息子が亡くなったのを息子に似たヒューマノイド(ロボット)で補う話です
見ていて思ったのが話の終着点は何処のか?ずっとふわふわと話が進んで居て途中眠たくなりましたね笑
話を見ていて疑問に思うのが息子が事故か殺人なのか詳細はありませんが電車関係で何かあったんでしょうけど大吾(お父さん)が警察に息子さんといざこざの描写がそこそこ長くあったが何も解決しないで進んでいくのがモヤモヤしました
ヒューマノイドがGPSを外してヒューマノイドだけで過ごすぞ見たいな話は理解出来るのですが夫婦のヒューマノイドが故障した時に何故ヒューマノイドのお医者さんは解っていて何故何もしなかったのか?お医者さんも仲間だったのか解らなかった、、、
前半30分ぐらいでヒューマノイドが廃校に集まって脱走計画した時はワクワクしてましたが映画の終わりまで何も起きなくて良くなかったですね
綾瀬はるかのお母さんと仲が悪い感じの描写あったのに最後は何故がお母さんの家に行って仲が良い感じにするのは無理があったように見えました
1番大事なのが何故綾瀬はるか夫婦のヒューマノイドが何故出て行くと言う話なのか?別に暴力があった訳でないし夫婦が不幸になった訳でもないように見えて他のヒューマノイドは何かがありそうだったけどここを深く描かないとダメでしょ
解る人は教えて欲しいけど綾瀬はるかが最後辺りで箱の中の羊は私だったと言う言葉の意味を何を示していたのか教えて欲しい
人魚の眠る家とかデトロイトビカムヒューマン(ゲーム)ぐらい期待したけど残念でした